「んっ、んぅ…っ、ぁ…ンッ…」
リードを引かれて龍二の前へと身体を寄せて再び舌を絡め合わせた。
大きくなった胸を堪能するように揉まれながら乳首を舐められビクンッと愛美の身体が跳ねる。
「ぁっ、ぁ…っ、おと、さ…っ…」
ビクビクと反応する度にリードの金属音が響く…
ずっと自分をこうしたかったと言われて、愛美はいいようの無い興奮を感じてしまう。
パパ活で何人ものパパと遊んできたがそのほとんどは食事や買い物で、多少スキンシップはあっても龍二のように愛美を支配ようとはしてこなかった。
それが怖くて逃げたのにこうやってまた出会って、その手の内に落ちてしまった。
「んんっ…ッ…」
ちゅう…と乳首を吸われて背を仰け反らせる。
あの頃知らなかった快楽に意識が染まっていく…
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