「ほら、いっちゃえよ。あの時のように…」
指を動かすのを早めると、ぴちゃぴちゃぴちゃ…といやらしい水音がリビングに響く。
そして、身体をビクン!とさせながら、絶頂でいってしまった愛美。
「もっと気持ち良くしてあげるよ。オレに従うかい?」
荒く息をしながらその余韻に浸っている愛美に問いかける。
「…はっ、ぁ…はぁ…」
息を乱したまま絶頂の余韻でぼんやりとしている愛美の耳元で囁く龍二の声。
あの時もそうだった。
こうやって愛美の身体をいいようにまさぐって、気持ちいいことを教え込んで逆らえなくしてしまう…
断らなきゃと思うのに大きい掌が誘うように太ももを撫でヌルついた舌で耳を舐められて、再び愛美から声が漏れてしまう。
「っぁ…ッん…も、っと…?」
「そう、もっと…だ。もちろんお母さんには秘密にしてあげるよ?」
キャミ越しに乳首を弄り、その発達した胸をゆっくりと撫でたり揉んだりしながら愛美の反応を待つ
あの時よりも、成長し、女性らしさのでてきた愛美をみながら…
「ぁっ、あ…っ…」
背中から腕を回され両手で乳首を摘まれながら胸を揉まれると再び身体が熱を持ち始める。
久しぶりに龍二から与えられる快感に愛美は飲み込まれていった。
「お母さんに、ぁっ、ン…言わない、なら…お父さんの言うこときく…っ、はぁ…っ」
成長したとはいえまだ若い身体は性的に脆く、愛美はあの頃のように龍二に従順になっていく…
「ふふふふ…愛美、いい子だ…」
笑いながら頭を撫で、呼びかける龍二。
そして愛美の顎をあげて、キスをしていく。
あの時と同じように、舌を絡めたねっとりしたキス…
「ん、ん… ああ、久しぶりのキスだね、愛美」
そして二人の関係がまた動き出していく…
「じゃあ次ははだかんぼになって?」
パパ活のときは、しても下着姿だったので、果たしてどうか…
従順になるといった愛美の出方を待ってみる。
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【プロフ動画】イク。。 ID:marimari1107
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