「挿入しただけで、濡れておもらしか?やっぱりスケベだな、愛美は…」
初めてを壊した満足感もあり、次第に龍二も気持ち良くなってくる
「そろそろ…いくぞ?中に、たっぷり、だすからな?」
乳首をぎゅっと摘まんで愛美の反応を待つ
「あっ…ああ、愛美、いくぞ?」
「…っ…あっ♡あっ…♡、私もイっちゃう…ッ…お父さんのオチンポでイっちゃうぅう…ッひぁああ…ッ…♡」
乳首を摘まれてさらにぎゅうぎゅうと龍二のチンポを締め付ける。
「ん!く!はぁ…はぁ…」
愛美の膣内にたっぷりと精液を流し込んでいく龍二。
龍二がチンポを抜き取ると、愛美のおまんこからは、血の混じった精液がドロドロとこぼれてくる
「はぁ…はぁ…よかったよ、愛美…」
意識が朦朧として肩で息をしている愛美にキスをする。
愛美を溶かして言うことをきかせ、処女まで奪うことができて満足そうな龍二。
「おっと…そろそろ母さんが帰ってくるな。愛美…」
「はぁ…っ、はぁ…、んっ、ぁ…」
処女喪失と絶頂でぐったりと横たわる愛美。
意識が朦朧としてる中、壁にかかった時計を見ればもう23時を超えていて夜勤の母がそろそろ帰宅してくる頃だった。
「っ、ぁ…早く着替えないと…っ、ひぁ…っん…」
身体を起こそうと四つん這いになるとコポ…ッ
中出しされた龍二の精液が溢れ出てくる感覚にビクッと反応してしまう。
それを見て自分は本当に父親とセックスしてしまったんだと実感した。
龍二は愛美に中出ししたあと、満足そうに二階の自分の部屋へ向かってしまった。
惚けていた愛美は、時間に気がつき、あわてて二階の自分の部屋へ。
おまんこからは精液がこぼれ、太股を伝わっていく。
次の日、龍二が帰宅すると夜勤の妻はすでにでかけていた。
愛美もまだ帰宅していないので一人でリビングにいた。
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