「やめっ、やめてぇ…っ…お尻破けちゃ…っんひぃい…ッ…」
ミリアが嫌がってもガルドは容赦なくアナルプラグを何度も突き刺しその度にブヒュッ、ビュプッ…と空気の漏れる音が響く。
マングリ返しにされてミリアに見えるようにプラグをズボズボされて、そのあまりに下品な光景に羞恥と情けなさで身体を震わせていた。
けれどアナルの奥をプラグの先端でほじくられているうちに言い知れない感覚に襲われていく。
根元を掌で容赦なく叩かれて、その振動が奥に響いてミリアを刺激する。
その刺激が次第に快感に変わっていきパンッとガルドにお尻を叩かれる度に愛液を漏らすようになっていった。
「あんだけ嫌がってたケツ穴ほじられてマン汁垂らしてんかよ、おい」
「ひぃ…っン…!やめ、てぇ…叩いちゃ…っ…、あひぃ…ッ…♡」
「ほら聞こえるか?ケツ穴ほじる度にブヒブヒ汚ねえ音が鳴りやがる。雌豚はケツ穴でも喘ぐんだなぁ?」
「ぃやぁ…っ、鳴らさないで、あっあっあっ♡」
プラグをズルッと引き抜いた後に一気に奥まで差し込めば空いた隙間から空気が抜けてブヒュッと下品な音が鳴る。
そうやって何度も遊ばれてミリアがプラグに慣れた頃合を見て引き抜いて、広がった穴を見せつけてきた。
ミリアは羞恥から目を逸らすがすぐにガルドに顎を掴まれてぽっかり空いたアナルと、そしてコブプラグを目の前で振って見せる。
「うそ、うそ…だめ、やめて…そんなの無理…っ」
「無理じゃなくてヤるんだよ。コブ着いてるからうんち捻り出すみたいに気持ちよくなれるぞ」
「そんな…っ…、ー…ッンひぃい……ッ…!」
ずぽんっ…ずるるる…っずぽ…っ
「動かさな、でぇ…っ、あひぃ…ッ…中、引っ張られて…っ、んぉ"…っ♡」
「ケツ穴めくれて気持ちいいだろ?」
コブプラグをピストンさせながらミリアのお尻を叩けばヘコヘコと腰が揺れ始める。
「あ、うっ、こんな、太いぃ…っ♡」
「ははっケツ振ってダンスかぁ?これならすぐ慣れそうだな」
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了解です。楽しみです。
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