「そ、んなの…み、みせないでぇ…」
ただでさえグロい男性器。その男性器が自分のさっきまで穿いていた水色のショーツを汚していく。
まるで自分が犯されているかのようで、まともに見ることなんてできません…
「そんな 嫌そうな顔をしなくてもいいじゃないですか… ほら、僕のチンポ お母さんのおまんこのところを擦ってますよ」
祐実さんが穿いてたショーツの、クロッチに付いてる汁をチンポに擦りつけ、腰を前に突きだし顔に当たるよう動かしている。
「嫌なら目を瞑って見なければいいじゃないですか… それとも自分の汚れたショーツを見たくないんですか」
そう言うと祐実さんのショーツを匂ぎながら、おまんこのところを舐め、チンポを握ってしごいて祐実さんの鼻と口に擦りつける…
「お母さんのおまんこはとてもいやらしい匂いがしますね。成熟したおまんこのところを嗅いで舐めてますよ。ウン やっぱり娘さんとは違いますね」
「い、やああ…やめてください…」
卑猥な行為と言動が続き、祐実はついに泣き出してしまう。
タイトスカートは捲れたままで、ずり落ちたイチゴ柄ショーツからはお尻が半ケツ状態になってます…
祐実さんのショーツを舐めながら、勃起したチンポは祐実さんの鼻と口に擦りつけてると、涙を流し目を閉じてしゃがみ込んでじまう…
「ふっふ… 見たくないんですね。僕のを… それでもいいですよ。代わりに僕がお母さんのを見てあげるから…」
脚を広げた格好でしゃがみ込んでいる祐実さんの股間を覗き込む。
「あ〜ぁ お母さん もう、イチゴ柄のショーツ 汚してくれてるんですね… しっかりとおまんこにくい込んてるし… 子ども用の可愛いパンツから、大人の陰毛がハミ出て…、 不釣り合いな格好が似合ってますね、 お母さん」
同じようにしゃがんでスマホを祐実さんに向けながら、イチゴ柄のショーツの上からおまんこをなぞる…
「や!やめて!さわらないで!」
しゃがみこんでいる私の前に座り、ショーツの上から割れ目を触ってくる男。
私はよろけて地面に尻餅をつき、食い込んだショーツが丸見えの状態に。
「やめてください!これ以上はけ、警察呼びますよ!」
強くでた私ですが、男はさらに脅してきます…
|
|
【プロフ動画】#巨乳 #フェラ #パイズリ セフレD 高身長巨乳独身セフレ。時間があまり... ID:m-o0329
|