祐実さんのショーツを舐めながら、勃起したチンポは祐実さんの鼻と口に擦りつけてると、涙を流し目を閉じてしゃがみ込んでじまう…
「ふっふ… 見たくないんですね。僕のを… それでもいいですよ。代わりに僕がお母さんのを見てあげるから…」
脚を広げた格好でしゃがみ込んでいる祐実さんの股間を覗き込む。
「あ〜ぁ お母さん もう、イチゴ柄のショーツ 汚してくれてるんですね… しっかりとおまんこにくい込んてるし… 子ども用の可愛いパンツから、大人の陰毛がハミ出て…、 不釣り合いな格好が似合ってますね、 お母さん」
同じようにしゃがんでスマホを祐実さんに向けながら、イチゴ柄のショーツの上からおまんこをなぞる…
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