「まだ 終わりじゃないですよ」
立ち上がって帰ろうとする祐実さんの手首を掴んで横に座らせる。
「代わりの下着も僕がお金を出して買ったやつを、今、お母さんが穿いたと思うけど、それは、明日返してくださいね」
まだ、テーブルの上には、今、脱いだショーツが広げて置かれてて、祐実さんは周りにいる人を気にしているが…
僕の手は祐実さんのタイトスカートの腿の上に置いて撫でながら
「それより、ちゃんと穿いてますか?穿いてないと明日返してもらっても意味ないですからね」
「どこかで、確かめさせてください。そんな嫌な顔をしなくてもいいじゃないですか。穿いてくれてないなら、また娘さんに連絡してお願いしますよ…」
祐実さんを立たせて脱いだショーツを持っと、肩に手を回してフードコートを出て、店の屋上駐車場へと…
「そ、んな…ちゃんとは、穿いてますよ!」
口ではそう言う祐実だが、確かめる術は見せるしかない。
私は男についてこいと言われるまま、屋上の駐車場へ…
男から「スカートを捲って証明しろ」と言われゆっくりとタイトスカートを捲っていきます。
さっき男に穿いてこいと言われたイチゴ柄の綿ショーツはサイズが合わずに、割れ目に食い込んでいます。
陰毛もはみ出てしまって、さらにいやらしさを出しています。
もちろんお尻も食い込んでしまっています。
「ど、どう?ちゃんと穿いてる…でしょ?」
私がそう言うと、男はスマホで写真を撮り始めます。
「や、やめて!」
私はしゃがみ込んでしまいます。
祐実さんがタイトスカートをめくり上げていくと、成熟した下半身には不釣り合いなイチゴ柄のパンツが現れ
パンツは腰の途中までで祐実さんの陰毛がハミ出て、おまんこの割れ目にくい込んでいる…
「ほんとですね。穿いてくれてるんだ… ふっふ… 後ろはどうなってるのかな」
祐実さんの尻を見てニンマリとしながら…
「もっとくい込ませてくれないと… お母さんが穿いてたショーツのように汚れないじゃないですか 」
そう言うとパンツを引き上げて、更におまんこと尻にくい込ませ、スマホを取り出して祐実さんの全身から下半身へと撮る。
「しゃがんだらもっとくい込みますよ… それにもう染みができてるんじゃないのかな…」
しゃがんで僕を睨むように見つめる祐実さんの前に立ち、スマホを向けながらズボンのチャックを下げて、すでに勃起してるチンポを突き出し、レースのショーツでチンポを握ってゆっくりと扱く…
「お母さんのおまんこのところはヌルヌルして気持ちいいから、ほら、こんなになってますよ」
祐実さんの顔にチンポを持っていく…
「や!やめて!」
自分がさっきまで穿いていたショーツを汚されていき、思わず手で顔を覆います。
しゃがんでいるからイチゴ柄のショーツは割れ目やお尻に食い込んでいきます。
「おねがいだから…そんなことしないで…」
涙目になって男に訴えています
(つづきはまた明日にしますね。このまま置きでおねがいします)
「そんなことって 何をやめて欲しいんですか?」
祐実さんの前でショーツをチンポに巻いて扱いててるのを止め、チンポの先から出てる汁をショーツに塗りつけ
「お母さんのショーツにチンポを巻くこと?それともこの濡れて染みになってる、おまんこにチンポを擦り付けるのをやめて欲しいんですか…」
僕のチンポは勃起し上を向いてビクッビクッと動き、祐実さんの顔に当たっている。
その間もスマホで祐実さんの痴態を撮っている…
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【プロフ動画】新シリーズです♪ 今回は男性10人と見学のカップルさん1組になります。 「... ID:honjyou0503
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