「きゃあっ!」
羞恥心に耐え綺麗に剃られたあそこを見せる。言うことを聞かないと、というのは、天音に刷り込まれたものか、元々の素質かは天音にはわからない。
腰を引き寄せられ、一瞬バランスを崩す。博昭の肩を無意識に掴む。
そのまま、片足を浴槽のへりに乗せるように促される。従うとそのまま舌があそこを這った。
「いやっ・・んんっ、は、ぁんっ」
脚を開いたまま、博昭の頭を押さえる。
人に見られるわけでもないのに、何が嫌なのか、天音にもわからない。天音自身の意思とは裏腹に、愛撫したわけでもないのに十分に濡れたあそこは悦んで博昭の舌を受け入れる。
「やめてっ、ああっ」
感じちゃだめ、これまでと同じになっちゃう、思えば思うほど、体はより敏感になってビクビクと腰を震わせる。
【こんばんは。遅くなりました。
今日はお酒を飲んだので寝ちゃうかもしれないです、ごめんなさい】
不安定な姿勢の天音は、俺の肩につかまって姿勢を保つしかない。
両手が自由な俺は、天音の秘貝を開くように、指で押し広げクリの皮を剥いて嘗める。
天音の足が、生まれてすぐの小鹿のように震えだす。
舌でクリを嘗めながら、人差し指を差し込む。
指の腹で、天音の淫壁を擦る。
【こんばんは、
お帰りなさい、お酒飲んでるんですね、天音さんはお酒飲むとどうなるのですか?
意中の男性が隣に居ると、積極的になる?それともわざと隙を見せるのでしょうか?
寝てしまっていいですよ、襲いに行きます。笑】
「ああっあっ」
だめだめ、そう思っても刺激は止まらない。
クリを剥かれて舐められて、中にも指が入ってきた。剃るだけだと思っていたのに、無意識に体は準備していても天音は想定が崩れてしまう。こんなに責めてくるなんて。
「やめてっだめっ」
博昭の肩を押さえるようにして体を支え、ダメと叫ぶ。ダメなのは天音にとって、だ。博昭にとっては知っちゃこったないだろうし、そもそもそれを望んでその行為をしているだろうから、その抵抗は意味はない。
シャワーで濡らしたわけでもないのに、指を動かす度にぐちゅぐちゅと、あそこがいやらしい音を立てる
【お酒飲んだら感情が1.5倍になります。積極的にも甘えたりも無敵です。笑】
『ほんとうに、やめていいのか?
この後、我慢できるのか?
昨夜は、我慢出来なくて、俺のところに来たんだろう?
あッ、それとも自分でするのか?
ホテルだから、玩具もいっぱいあるしな、天音が自分でしてるとこを俺は、見させてもらおうか?』
あっさり、天音の中から指を抜き、身体を離す。
天音の中から抜いた、指を口に含むと、
『相変わらず、天音の汁はいやらしい味だ。』と、天音を見ながらニタリと笑う。
もう、天音には興味ないように濡れてる身体を拭くと、さっさと自分だけ出てしまう。
(さて、天音はどうするかな?
一度、火が付いた体を鎮めるのは、大変だと昨夜のことでわかってるはずだ。
まぁ、ホテルにはバイブもあるから、それで満足できるならそれでもいいかもしれないが、男の目の前で自分自身を慰めるなんて、
ましてや、まだ高校生だ、死ぬより恥ずかしい事だろうな?)
天音がどういう態度をとるのか、楽しみにしながら、冷蔵庫から缶ビールを出してプルタブを引き、喉に流し込む。
【では、一度、天音さんを酔わせてみたいです。笑
でも、私は飲めないのでウーロン茶?かな。笑】
天音の言葉にあっさりと身を引いてしまう博昭。指は引き抜かれ、体が離れる。
脚を閉じて力を込めた。
「昨日は・・違うもん。自分でもしないから。」
博昭に舐められて赤くなった顔のまま、からかうような言葉を否定する。
昨日は祐一が、祐一のせいで、と頭の中に彼氏の顔が浮かぶ。あの後の自身の乱れっぷりとその時の快感を思い出して、体が切なくなってしまう。
(だめ、またコイツの思った通りになっちゃう・・今日は絶対何もしない)
博昭が浴室を出ていく。一人取り残され、ほう、と息をつく。吐息から博昭の言う通りに体に熱が残されていることを感じる。
自分でする?ううん、しない、と自問自答して体をシャワーで流し、天音も浴室を出た。今日は絶対、博昭の言う通りにならない、と決意する。
大きな鏡のある脱衣所にはバスタオルとバスローブが置いてあった。バスローブを開いてみたがエッチをするつもりなんだなと博昭にからかわれる気がして、体を拭いて、さっき身に着けていた下着と制服を着た。
着替えなんて持ってきてないけれど、今日はここに泊まるのだろうか?なら、明日の学校は?気になることはあるけれど、博昭なら学業に支障を来たすようなことはしないのだろうと考える。関係を持ってからも、情事に関係のない衣食住に関しては以前と変わらず整えてくれているから。
上下の下着にキャミソール、シャツとスカートを着て、部屋に恐る恐る戻る。靴下は暑いから履かなかった。
博昭は素知らぬ顔でビールを飲んでいる。一人になって色々と別のことを考えたから、少しだけ熱が冷めた気がする。この後何もなければ、昨日のように博昭に求めなくても・・と自分自身に期待した。
「ねえ、あたしお腹すいた。何か食べに行ったりしないの?」
もっと気をそらしてしまいたい天音は食事を提案する。
【おはようございます。あの後すぐ寝る準備して寝てしまいました。
じゃあ私、ウーロンハイ飲みます。笑】
|
|
【プロフ動画】ビキニて騎乗位 乳首責めされてます
#水着 ID:pompom81
|