頬を包まれたかと思うと、唇を奪われた。深く激しい口付けにクラクラしそうだ。
ベッドに押し倒され、あっという間にパジャマを開けさせられる。
「きゃあっ、っあ、んっんっ」
露出した胸の先、緊張からか期待してか固いままの乳首を摘まれ、吸われ、こねくり回され、ビクンと体を震わせる。
あっという間に下も脱がされ、あそこを舐められる。博昭の舌があそこに触れると、また腰を跳ねさせる。むかれたクリを大胆に舌で舐め取られ、求めていた刺激に今にもイッてしまいそうだ。
「ああっ、あっ、だめ、だめ」
ダメじゃない、やっぱりキモチイイ。でも、ダメ、続けられたらおかしくなる。自分から求めておいてイヤイヤと首を横に振る。
博昭の舌の動きが止まり、その隙に、はあ、と息をつく。唾液だけでない、天音の愛液でぬるぬるになったあそこがヒクヒクと求める。
すると、聞き慣れたような、でもこれまでと違う機械音が部屋に響く。ゆっくりと早くも蕩けた目で音の出処に目を向けると、マッサージ機のようなものを博昭が手にしていた。
何をするのかわからないでいると、そのまま・・はやくはやくと刺激を待っていたクリに当てられる。
「!!っっああ!!」
あまりのつよい刺激に、ビクリと仰け反る。痛いくらいの、強制的な刺激から逃れようと腰が動くが、博昭がそれを許すはずもなくがっちりと抑えつけられる。
「だめっだめっいやっああっ、あああっ」
天音は初めての逃れようもない刺激に、あっという間に絶頂してしまった。ビクビクと体を震わせ、大きく脚を開いたまま潮を拭く。バスタオルが受け止める。
「とめて、とめて、ああっ、おかしく、なっちゃ。ああっ」
震え続ける電マに泣きながら悶えていた。こんな強いの、知らない。助けて、と願った。
【美月からはパパか、お父さん、博昭さんのどれかで呼ぶように言われていて、3人で家にいたとき、母の前では博昭さんと呼んでいた(呼ばされていた)ことにしますね。これまで本心から呼んだことはないということで。
キャンキャンといがみ合っているとき?はアンタ、もしくは呼ばないにしようと思います。】
電マをあてたまま、天音が潮を噴く。
スイッチを切ると、天音の荒い息が聞こえる。
天音の顔の前に移動して、俺の肉棒を咥えさせた。
『自分だけ、イクのはズルいよな、俺もイカせてくれ、天音の口で。』
まだまだ、呼吸がまともでない天音の口に突っ込むと、奥まで押し込む。
『ン・・グゥゥゥン、ッハッ・・』息が苦しいのかくぐもった声を出す天音。
ゆっくり押し込んでは引き、引いては喉の奥まで押し込む。
喉の奥に肉棒の先が当たり、天音が涙目になる。
『しっかり両手添えて、手と頭を動かせ、舌も使え。』
突き出す動きをやめた俺は、天音に動くように指示した。
再び、電マをあてる。
身体をくねらせその刺激が逃れるようとする天音。
咥えたままの天音の身体に自分の体を反対に重ねる。
いわゆるシックスナインの体勢だ。
天音の口で俺は楽しみながら、天音の身体が逃げぬ様に押さえ込みながら、電マをクリに角度を変えながら当て続けた。
やっと電マの振動が止まる。強制力のある刺激はこれまでの博昭からのものとはまた違って、怖いと思った。キモチイイけど、壊れてしまいそうで怖い。
はあ、はあ、と乱れた呼吸をしながら横たわっていると、目の前に博昭のものが突き出され、そのまま強制的に口に咥えさせられる。
口いっぱいになり、博昭が腰を動かす度に喉の奥を突かれ苦しげな声を漏らす。生理的に涙が目に溜まる。
命令されるがままに、両手を添え頭を動かした。経験の少なさから決してうまくはないが、逆らわず必死に博昭のものを舐め咥える。天音が博昭のオンナであることを事実上認め、博昭を求め、そして自分自身に奉仕しているその姿は良いものだろう。
苦しい、いつまで、と思っていると、またあの音が聞こえる。咄嗟に身構えるが意味はなく、またクリに当てられた。
思わず口から博昭のものを出そうとするが、それは許さないと頭を抑えつけられる。その間にもクリは責め立てられる。腰を動かそうとしても意味はなく、刺激から逃れる術はない。
手と口を動かせ、と博昭が言う。そんなことできない、余裕がない、そう言い返したかったが、口の中はいっぱいで反論もできない。
なんとか、口の中で舌を動かしてみるが、あそこへの刺激に頭も体も支配されてうまく動かせない。噛まないだけ、褒めてほしいくらいだ。
「んんっんんっんんんっ」
体に力がが入り、ビクビクと腰が跳ねる。もうバスタオルとシーツは潮と、愛液でビチョビチョだった。あそこもびっしょりで、電マがやわらかい水分を含んだものにあたるような音に変わる。電マが震える度に周りに水滴が飛び散りそうなほどだ。
「んんんっ!んんんんっっっ」
またイッてしまった。博昭のものを口に咥えたまま、電マで呆気なく絶頂を再び迎える。
体に触れて、イカせて欲しい、と思ったけどこんなに激しいなんて思わなかった。部屋に入ってまだ少ししか経っていない、のに。
(もう、おかしくなっちゃう、)
【そんな感じです。
そういえば、天音の母とはどんな感じで夜を過ごしていたのか気になります。普通の夫として引かれない程度のエッチをされていたのか、美月も天音のように虜にされていたのか、それともそういうのはほとんどしなかったのか?どうなんでしょう?】
何度も、何度も電マで絶頂を強制的に迎えさせられたと言った方が正しいか、天音は口から俺のを吐き出すようにして
ベッドの上で四股を投げ出し、目の焦点が合っていないようだった。
イキ狂う、もしくはイキ死、という事があるかもしれないと思わせる天音の様子だ。
『イキたくて、我慢出来なくて、恥をしのんでここに来たんだろう?
遠慮せずに何回でもイケよ。』
ベッドから天音の下半身だけ下して上半身はベッドにもたれかけせている。
ベッドの縁に頭を置いたまま、四つん這いの状態の天音を後ろから犯すように肉棒を突っ込む。
天音の中の肉を抉るように押し込んだ。
『祐一と比べて見てどうだ。俺の言った通りだろう?
天音は、俺でしかイケない身体になったんだよ。
俺じゃないと満足できない体になってるんだよ。』
後ろから、突っ込んだま中でノックをするような優しさで天音の中を刺激し続ける。
電マに比べて刺激は少ないが、小さな波のうねりがやがて大きな津波のように何度も何度も、天音の身体の奥から襲ってくる感覚を覚えているだろう?
物足りなさから、自分で気持ちが良い処にお尻を動かし、調整してみるんだ。
遠慮しないで、気持ちいい場所を探すんだ。
トントントン。トントントン。
時々、入れる角度を変えながら絶えず、単調な動きで天音の肉を微弱な電気を流すように刺激し続けた。
【美月とは普通の夫婦関係ですけど、出来れば、遅く帰ってきた天音が夫婦関係を覗いて嫉妬したり、自分で慰めたりとかしてもらえたら嬉しいです。
というより、母娘の関係が良好か、そうでないかで違ってきますよね。
聞かれるまで深く考えたことがなかったです。
そろそろ、休ませていただきます。
この話題は、また明日にでも。
おやすみなさい、今夜もありがとうございました。】
もっとも、電マの余韻が残っているのか、天音の身体の奥の火はあっという間に燃え上がっていく。
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【プロフ動画】消されませんように。。。
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