1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
『いやッと、言うわりには可愛い声でヨガってるぞ。
我慢しないで、気持ちいいと言え。
女にしてもらいありがとうございますと言ってみろ。』
天音の華奢な体を抱きすくめながら、腰を動かす。
天音の背に手を回して、抱きかかえるようにして体を起こす。
二人の身体は向かい合って抱き合いながらエッチをしてる格好になる。
私は、下から腰を突き上げる。
その度に、天音の身体は私の足の上で跳ねる。
『こうやって抱き合いながらするのはどうだ?
さっきとは違ったところが、天音のオマンコの中で擦れているだろう?』
天音の思ってることをすべて見透かしているような博昭の言葉に、
自分だけの力ではどうにもできない無力さと、不甲斐なさを感じる天音。
だが、それと同時にこの男にこの体を自由にさせたら、自分自身でコントロール出来なくなりそうで
怖さと同時に、変な期待が天音の中で芽吹いていった。
俺は、イキそうになると天音の中から肉棒を引き抜き、天音の胸に精液をぶっかけた。
そして天音の手を取り、その精液を天音の手で胸全体をコーティングするように塗り付けた。
『いいか、天音は俺の女だ。』
諭して言い聞かせ、同じ言葉を呪文のように聞かせた。
ベッドの上で、両足を開いたままの状態で横たわる天音の太ももの付け根から、鮮血が混じっているのが見えた。
放心状態の天音の髪を梳きながら
『そろそろ動けるか?シャワーで流してやる。』
そういって、天音を体を支えるようにして風呂場に連れて行った。
【私の好きなように躾て可愛がりますよ。笑】
26/05/09 23:35
(xKdms37K)
服従するような、そんなこと、口が避けても言いたくない。ギュッと目を瞑り、抵抗の意を示す。
その間も力の入らない身体を抱き締められて、下から突き上げられる。軽く小さい身体は博昭の思う通りに跳ねて、中を激しく突き上げた。
「ぁあ゛っあ゛っあぁっ、」
(おかしく、なっちゃう、)
初めてなのに、遠慮なく下から揺さぶられてしまう天音。本来なら痛みが勝つのかもしれないけれど、天音のあそこは博昭を包み受け入れてしまっていた。他の男との経験があれば、相性が良いとわかってしまっただろう。それがわからないのは、天音にとって幸いかもしれない。
自分の思う通りに身体は動かせないし、意志とは反対のことばかりしてしまう。すべて大嫌いな博昭の言う通りになってしまっている。このままどうなってしまうのか、考えたくないし、突かれる度に思考が途切れて考えられもしなかった。
「はあ、はあ、」
ベッドに身体を横たわらせられて、そのまま身体の上で博昭は白濁とした精液を吐き出した。そして、そのまま滑らかな肌へと塗り拡げられる。ただ、嫌悪感よりも激しい行為の余韻に頭がいっぱいで放心状態だ。
「いやっ、さわら、ないで」
ようやく呼吸が整ってきた頃、シャワーを浴びるからと身体を起こされる。時間が経ったからか、激しい行為のせいか、ようやく身体に力がはいるようになってきた。
思わず、博昭から距離を取りたくて腕で跳ね除けようと抵抗してしまう。
シャワーを浴びたくないならいい、と突き放されると、「ごめんなさい、シャワーを浴びさせて、ください」としおらしく謝罪とおねがいをした。博昭には敵わないのだと、本能的に分かりはじめていたのかもしれない。
身体を支えてもらい、フラフラとしながら浴室まで移動した。
「自分で浴びれる・・から・・」
壁にもたれた状態で何とか姿勢を保つと、一緒に浴室に入ってきた博昭に、出ていってほしい、と言いたげにそう伝える。
26/05/09 23:53
(nOKMSyRt)
『俺が汚したんだから、俺が洗うのが筋だろう?
椅子に座って大人しくしてろ。』
まだ、何か言いたげな天音の背中にシャワーをかけ、
自分の両手にボディーシャンプーを付けると、天音の背中を首筋から背中、腰回りを撫でるように洗っていく。
次に、天音の鎖骨あたりから胸へ、後ろから手を回して洗っていく。
自分の精液を撫でつけた、胸周りや、腹周りを落とすように。
始めは抵抗したものの、無駄だとあきらめたのか、大人しく従っている。
流石に、ツルツルにした部分に手を伸ばした時には、抵抗をして見せた。
女としてのプライドか、力づくで奪われても許したわけではないという意思表示か。
俺は、勝手にしろと、自分の頭髪を洗い、体を洗うと、バスタオルを巻いて天音の部屋に戻った。
しばらくすると、天音が入ってきて
『いつまでいるつもり?早く私の部屋から出て行って。』とまくしたてる。
まだ、そんなに元気があるのなら安心だと、心の中で思いながら、
『どこに居ようと俺の勝手だ。
それに、一度は肌を重ね合わせた仲だろう、恥ずかしがる事なんてないだろう?』
ピントのずれた返事をする。
恥ずかしがるとかいう問題でも、肌を重ね合わせた仲でもない。
無理やりアンタがしたんだろう?と、噛みつくような目で睨んでいる。
俺は、ますます、この強情で男を寄せ付けない雌を飼いならしたいと心から思った。
26/05/10 00:12
(cRI4u5yL)
言い出したら聞いてはもらえないだろうと諦め、素直に椅子に腰掛けた。
先程までの激しい行為からは考えられないような、優しい手の動きに驚いてしまう。それと同時に、ただ身体を洗っているだけなのに、変に手つきを意識してしまう。
「ンッ・・んん・・・」
腰や胸のあたりに触れたときに、声が漏れた。
天音が誰よりも驚く。ちょうど、博昭の手が下腹部に伸びたので大きな声で抵抗した。無かったことにしたかったからだ。
さっきの声は聞こえていたのかわからないが、思ったよりもすんなりと引き下がり博昭は先に浴室を出ていった。
ドライヤーも済ませて部屋に戻る。まさかいるとは思っていなくて、少し驚いてしまった。
「もう、終わったでしょ?私の部屋から出てって」
逆上されるかもしれない、またさっきのように犯されてしまうかもしれない・・と恐怖はあるが、これ以上思った通りにさせてやるものかと敢えて抵抗の意を示した。それが無駄だとしても服従なんてしてやるつもりはない。
しかし博昭は母との自室に戻るつもりはないらしい、キッと睨むが案の定意味はなさそうだった。
諦めて先程まで行為に没入していたベッドに入る。本当はこんな部屋から、家から逃げ出したい、こんなベッドでも寝たくない。処女が無理やり奪われた。
母や彼氏の顔が浮かんだが、どんな顔をすればいいのかわからなくて、打ち消した。何故自分が罪悪感を抱えなきゃいけないんだと、心の中でそう思った。
「私寝るから。変なことしないでよ。」
そう言うと掛け布団を引き上げ、博昭がいる方向とは逆の方を向いた。起きたら夢だった、となることを願って目を閉じた。
しばらくすると、警戒はしていたから寝付けないかと思われていたものの、さすがの疲れからか薬の影響か、寝息が聞こえ始めた。
【明くる日でもこの後でも、博昭さんのお好きなようにしてください】
26/05/10 00:28
(K/TXAxZR)
犯された部屋でまだその男がいるのも関わらず、平気でベッドに横になった。
強情な娘だと呆れた。
それとも、関係を持ったことで少しは気を許してきたか?
いや、天音に限ってそんなことはないだろうと思う。
まだまだ、躾が必要だった。
天音のこげ茶色の髪を梳きながら、眠ってしまった事を確かめた。
翌朝、遅く起きだした天音に、プレゼントを渡した。
『いらないッ!』想像通りの答えに苦笑いをする。
『俺の女だと証明するものだから、着けろ。
もしそれでも、イヤと言うのなら、力づくで付けるぞ。』
天音がビクッと体を膠着させる。
ドスの利いた声と、昨夜の容赦のない行為を思い出したらしい。
袋から取り出したのは、貞操帯だった。
革製で細い紐状で、ショーツの下につければ隠れてしまう。
ただし、取り外しは、俺が持っているキーが必要だ。
本来は、浮気防止の為らしいが、昨今はSM用で、男性への服従、専用な女性などの意味合いが強い。
まだ、まだ、強気な天音をさらに躾けるために用意したものだった。
『ショーツを脱げ。
また、力づくで己の無力さを味わいたいのか?』
【貞操帯、ローターを仕込みたいと思いますが、嫌いですか?】
26/05/10 00:52
(cRI4u5yL)
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