1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
「うる、さい、触らないでっ」
男性経験があるのかなんて、仮にも父の立場である博昭に尋ねられてゾクリと寒気がした。
無防備に晒したままの胸を遠慮なく揉まれ、博昭のもう片方の手は下半身を弄る。小柄な天音は簡単にショーツを下ろされてしまい、遂に一糸纏わぬ姿にされてしまった。
ショーツを足から引き抜かれたときに曲げられ持ち上げられた脚が、手を離されると、ぱたりと力無くベッドに着地する。意識はあって口では抵抗できるのに動けない、今の異質な状況を表していた。
「見ないで、見ないで」
だらしなく脚が開いたまま閉じられない状況に、致し方ないとはいえ顔が熱くなる。
毛も剃られて丸見えになったあそこをじっと見つめられ、羞恥心から涙が出そうになる。当然、そんな願いを聞き入れてもらえるはずもない。
【こんにちは。全然大丈夫です。昨日は寝てしまいました。
天音の設定を追加しますね。
現在、付き合って間もない中学時代からの知り合いの先輩の彼氏がいる。
まだ手を繋いだだけで、キスも性行為もまだ・・博昭が今回の行為に及んだ、「何も知らない女を自分好みに育てる」には凄くよいタイミングだったと言える。
離婚してから女手ひとつで育ててくれた母の美月には感謝しており、母が信頼した男ならと博昭も受け入れたい気持ちはあったが、何故か気に食わず反抗的な態度を取っていた。
仕事後も休みも家族ファーストで良い父親のはずだが、何故か受け入れられなかった。恐らく、博昭の女癖の悪さや隠された欲望に、無意識に気付いていたのかも。
母の美月は年の割には若くすらりとした体躯の綺麗な女性で、天音を大人っぽくすれば・・と想像しやすい。ただ、胸やお尻は大きく、男には困らない容姿。
気が強く芯のある天音とは対比するように、おっとりとした優しい女性で博昭の下心には気付かず結婚してしまった。】
26/05/09 11:05
(JaMF7/Pf)
『夜は長いんだ、ゆっくり楽しんで俺の女になれ。』
カエルの脚のように膝が外側に開いてままの天音の太ももを押すと、両足はさらに胸側に寄り、
開脚角度が大きくなって、天音の割れ目が少し割れる。
両足の間に身体ごと滑り込ませ、特等席でじっくりと観察するように、天音の割れ目を指で押し広げた。
『まだ、まだピンク色だな、自分で自分のオマンコを見たことあるか?
けっこう、えぐい形をしてるぞ。』
指で、大陰唇を開いたり閉じたりする。
透明な愛液が滲んでくる。
『ちょっと触られただけで、エッチな汁が垂て来たぞ。
天音は、もう、経験済みか。
それなら、しばらくは下の毛が生え揃わないとエッチは出来ないな。
もっとも、そういうのが趣味だという男もいるから、正直にツルツルのオマンコにしたから見て、
と、言えば、喜ぶかもしれないが。』
ジュルジュル、とわざと音を立てて愛液を吸う。
男の前で両足を開いている格好の恥ずかしさと、男の容赦のない聞きたくもない言葉の数々、天音は耳を塞ぎたくても何もできず、
涙だけが頬を伝う。
指で大陰唇を開き、ピンクの肉芽を舌先でつつく。
天音の身体がビクンと跳ねあがる。
『天音はクリを弄られるのが好きなのか、よしよし、わかった。
もっと、クリを弄ってやるよ。』
両方の親指で、クリに近くの皮を斜め上に押し上げると、皮が剥けて隠れていたクリトリスが頭を出す。
皮がむけた状態でクリを嘗める。
今まで味わったことのない刺激に、思わず声が漏れる天音。
『彼氏にも、してもらってるんだろう?』
思いのほか、天音の身体が敏感なので、すでに経験を済ませていると思いこみ、彼氏の愛撫とわざと対比させるように煽っていく。
【こんにちは、
天音の設定ありがとうございます。
かわいそうになるくらい、天音をいたぶりたいと思います。】
26/05/09 15:41
(xKdms37K)
脚を更に開かれ、その間に身体を差し込まれる。されるがままに、露わになった下半身に距離を詰められた。
恥部の形なんて、保健の教科書でしか見たことがない。ましてや自分の形などわかるはずもない。
博昭はそのまま脚の中心に更に顔を近付けると、そのまま口をつけてしまう。ジュルジュルとわざと音を立てるように、天音の愛液を啜り上げる。
「い、いやっ、やだっ!!ンッ・・やめて!離れて!」
そんなところに口付けるなんて、ましてや継父である博昭にされるなんて、衝撃と嫌悪感が身体を貫く。しかし身体は自覚はないものの女としての反応を見せているようで、嫌がりながらも内心戸惑ってしまう。
悔しさと羞恥心からポロリと涙が流れた。
「やめてってば、ンンッ」
博昭の舌先がクリを刺激する。
指で皮を剥かれると、刺激が倍増して思わず腰が跳ねた。
「は、ぁあ、ッ、やだっ、やだっ」
自分の身体が制御できなくて、泣きながら言葉では抵抗し続ける。それでも毒のようにあそこへの刺激は天音に溜まっていく。
経験が無いから彼氏に触れられても答えられない。したことないとは言えなかった。
【ありがとうございます。ペットとして歪んだ愛がほしいです。可愛がってくださいね。】
26/05/09 17:03
(JaMF7/Pf)
皮を剥いたクリを舌と指で集中して攻める。
『おやおや、天音はお漏らしをしたように、愛液でシーツをビショビショにするほど感じてるんだね。』
指でクリを攻めながら、愛液を掬うように舌で舐める。
零れた愛液が、内腿をつたって、シーツにシミを作っていく。
自分の体がどうなってるのか、わからない天音は博昭の言葉でさらに羞恥心を膨らませ、自分自身を追い込んでいく。
私は、いやらしい、エッチな女の子なんだと。
天音の太ももを抱え込み、肉棒の先を天音のオマンコへあてがう。
『では、天音をいただくとするか。』
ぐいッと押し込む。
亀頭が収まった時、軽い抵抗を覚えた。
この時、初めて天音は処女だったのかもと思い、先に進むのをやめて聞いた。
『まだ、男を知らないんだな、天音は?俺が初めての男ってわけだ。
うれしいよ、とても。』
そういうと、一気に押し込む。
何かが裂く感覚があったが、ぐい~んと奥まで押し込んだ。
天音が痛い!と叫んだ。
しばらく、動かずに天音の肉襞が十分に押し広げられるのを待ち、ゆっくりと動き出した。
愛液と血が混ざり、グチョグチョと水音がする。
腰をゆっくりと動かしながら、天音の身体を抱くように両手で抱え、天音にキスをする。
天音のすべての穴を使って俺を受け入れさせようと、口もオマンコも俺の物で塞いだ。
【こんばんは、
歪んだ愛ですね、了解です、可愛いペットでいて下さい。】
26/05/09 22:50
(xKdms37K)
初めてなのに、博昭の指と舌によって与えられる刺激に身体は喜び愛液を溢れさせる。天音は襲い来る快感に声を漏らす。
抵抗したいのにできない、これは身体の力が入らないから、だけではないのかもしれない。
「は、あ、ああっ、あっ」
声が抑えられない。物理的に手で防げない、何より刺激に声を出したくないという気持ちが負けてしまう。
嫌なはずなのに、はしたなく嬌声をあげる自分はいやらしい女なのだろうか?普通はそんなことはない?比べる対象があるはずもなくて、そんなことない、と頭の中で必死に抵抗をした。
やっと、博昭があそこから離れる。
止んだ刺激にホッと胸を撫で下ろす。もう減らず口を叩く余裕はなくて、ただ肩で乱れた呼吸を繰り返していた。
しかしこれで終わりのはずもなく、博昭はズボンから反り立った男根を取り出した。初めて見るそれに思わず目を見開く。今からそれが自分の中に?痛みはあるのか、処女を奪われるのかという恐怖に頭がいっぱいになってしまう。
「いや・・もう、やめて、おねがい・・あっンンンッ」
ようやくしおらしさを見せたものの、より男の加虐心を煽るだけだった。グイ、と先を挿入されてしまう。
先が入っただけだが、天音にはわからない。
これで終わり?圧迫感はあるけど、これなら我慢できそう?・・そんな淡い期待を砕くように、更に奥へと押し込まれた。
「あぁあっっ痛い、抜いてっ、やだやだ、やだぁっ」
喘ぎ声というよりは、貫くような痛みと中を抉られるような圧迫感に叫ぶような声を上げた。処女を奪った証は、さぞ博昭を満足させただろう。
言葉とは裏腹に、ぎゅう、ぎゅう、と博昭を温かく締め付け、離そうとしなかった。
「はあ、いやっ、んんっ、んっ、あ、いやぁ、ンンッ」
動き始めると、中をグリグリと刺激されて喘ぎ声が漏れる。痛いはずなのに、痛いだけじゃなくて変な感覚だった。
キスをしようと博昭が顔を顔を近付けると、辛うじて動かせる顔をそらし、嫌だと抵抗する。そんな些細な抵抗が通用するはずもなく、すぐに舌に絡め取られた。
突かれる度にくぐもった喘ぎ声をもらしながら、すぐ近くに見える博昭の顔と行為に嫌悪感、そして襲ってくる快感に、満足に動かせない手でシーツを握りしめて必死に耐えた。そうでもしないとおかしくなってしまいそうだった。部屋の中に響く水音も必死な天音の耳には入らないほどだった。
【こんばんは。でもいっぱい抵抗はするので、躾けて可愛がってほしいなあ。】
26/05/09 23:14
(nOKMSyRt)
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