『いやッと、言うわりには可愛い声でヨガってるぞ。
我慢しないで、気持ちいいと言え。
女にしてもらいありがとうございますと言ってみろ。』
天音の華奢な体を抱きすくめながら、腰を動かす。
天音の背に手を回して、抱きかかえるようにして体を起こす。
二人の身体は向かい合って抱き合いながらエッチをしてる格好になる。
私は、下から腰を突き上げる。
その度に、天音の身体は私の足の上で跳ねる。
『こうやって抱き合いながらするのはどうだ?
さっきとは違ったところが、天音のオマンコの中で擦れているだろう?』
天音の思ってることをすべて見透かしているような博昭の言葉に、
自分だけの力ではどうにもできない無力さと、不甲斐なさを感じる天音。
だが、それと同時にこの男にこの体を自由にさせたら、自分自身でコントロール出来なくなりそうで
怖さと同時に、変な期待が天音の中で芽吹いていった。
俺は、イキそうになると天音の中から肉棒を引き抜き、天音の胸に精液をぶっかけた。
そして天音の手を取り、その精液を天音の手で胸全体をコーティングするように塗り付けた。
『いいか、天音は俺の女だ。』
諭して言い聞かせ、同じ言葉を呪文のように聞かせた。
ベッドの上で、両足を開いたままの状態で横たわる天音の太ももの付け根から、鮮血が混じっているのが見えた。
放心状態の天音の髪を梳きながら
『そろそろ動けるか?シャワーで流してやる。』
そういって、天音を体を支えるようにして風呂場に連れて行った。
【私の好きなように躾て可愛がりますよ。笑】
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