1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
エッチじゃない・・・・
確かに、そうなのかもしれないけど、真緒の身体は十分エッチだ。
龍太郎の愛撫に応えるようなレスポンスがいい。
それとも、真緒の感覚の中では、男の愛撫に身体が反応するのは自然な事なのかもしれないが。
ただ、龍太郎が口ですることをお願いすると、当然のようにしてくれる。
それは慣れで、エッチなことじゃない?
もしかしたら、龍太郎が真緒の口技をもっと喜べば、自分からしてくれるようになる?
好きな男が喜ぶのを見て、満たされるタイプ?
お尻を上げて?と真緒にお願いされるとなぜか、ゾクゾクッとする。
飛び出た私の男根を手で握ると、口に咥え込む。
どのくらいの強度で扱けば、男が気持ちよく、また、痛いのかわからないのだろう。
どう?と私のを咥えたまま私を見る目は、気の強い光は影を潜め、どう?痛い?気持ちいいと尋ねる、そんな表情にも見えた。
『右手で竿をもってゆっくり上下に動かしながら、口も使って。
左手で、玉袋を持って?
二つ、玉があるのがわかるかい?竿の方は、多少荒っぽく扱っても大丈夫だけど、玉袋は急所だから優しくね。』
そこに性感帯があるわけではない。
学校でも有名あの真緒が私の玉袋を持っているという独占欲だ。
そして、真緒は龍太郎に喜んでもらおうと言われた通りに、右手で竿を握り口に含んで、口と右手の動きを連動させて男根を扱き
玉袋を左手の掌に載せ、左右に揺らした。
ちょっと、俯瞰的に見れば下着姿の女子校生らしい少女が、布団の上で横たわる中年男性と
オーラルセックスをしているようだけど、それが佐々木真緒という生徒だという事実がヤバい。
想像しただけで、全男子学生の欲望がむくむくと湧き上がるだろう。
その欲望むきだしの中に、中年男性の私も含まれている。
真緒の口から男根を抜く。
どうしたの?と問う真緒の前に私は立つと、座っている真緒に向かって、
『咥えて。』と、真緒の口に押し込んだ。
びっくりしながらも、手を添え口を動かす真緒。
もっと強くてもいいよ、このくらいでも大丈夫。
真緒の頭を両手でつかみ、真緒の口の中に男根を出し入れする。
もはや、真緒の動きではコントロールできないほどの早さで、真緒の口の中を男根が犯し続ける。
時々、喉の奥までついたり、息が出来なくて涙目になりながらも、真緒の口は、口マンコになり、
私は、そのまま、真緒の口の中にドロっとした精液をぶちまけた。
【こんばんは、
ちょっと、エスカレートし過ぎて、口にしてしまいました。】
26/04/18 21:56
(H3KsL9C4)
言われた通りに、素直に右手を上下に動かしながら口と舌も使って龍太郎の陰茎を刺激する。左手は玉袋にやわやわと触れる。
真緒は絶対口では言わないだろうが、自身を気持ちよくさせてくれる龍太郎に返したいと素直に思っているようで・・献身的なその姿勢は「奉仕」という言葉がぴったりだった。
しばらくそのようにしていると、顎や手が疲れてくる。龍太郎はどれくらいで・・と思っていると、止めるように指示をされた。手を止めて口を離すと、龍太郎が立ち上がる。意図が分からず、もう一度挿れる?どうすればいい?と思いながら、龍太郎を見上げていた。
どうやら、姿勢を変えたかっただけ・・?のようだった。再び咥えるように言われると、座ったままだと背が足りなかったため、膝立ちになるとすぐに口に捩じ込まれた。
やや強引な行動に驚きつつも、やることはわかっているつもりだったので右手を添えて再び舐めたり扱いたり・・奉仕を再開した。
「・・ん゛ッ、んんっ、んっ」
龍太郎が腰を動かす。真緒のタイミングではないときに喉を突かれると、噎せそうになる。苦しそうに目を細め、その後龍太郎を見上げる。生理的な苦しさから涙目になり、その表情や姿は、龍太郎を含む男性たちの征服欲をより煽る。
「・・げほっ、げほ、げほっ」
苦しい、喉が痛い、龍太郎の脚に手を添えたまま無我夢中で耐えた。その内に喉の奥にグンッ、と押し当てられたかと思うと、龍太郎が果てた。
ゆっくりと引き抜かれると、真緒はぺたりと座り込んで噎せてしまう。
「はあ、げほっ・・けほっ」
意地悪はされるものの、ここまでの強引さ、力尽くといった行為をされるのは初めてだった。優しい龍太郎も、いつも手加減をしてくれているだけでひとりの男なのだとわからされた気がした。
咳と一緒に、どろりと口から龍太郎の精液が出てきてしまって、慌てて手で受け止める。そのまま、やや戸惑ったような、怯えたような表情で龍太郎を見上げる。
【こんばんは。
こうやって強引にされると、ちょっとずつ、男の龍太郎さんが見れるのかしら・・とドキドキしてしまいます。】
26/04/18 22:19
(ySSpb6pU)
『今度、口に出したら飲んで欲しい。』
命令的ではないけど、指示?希望?
戸惑う真緒にティッシュを渡し、そのままバスルームに行ってお湯を張る。
『おいで、体を洗ってあげる。』
下着姿の真緒の手をひっぱりバスルームまで連れていく。
真緒が下着を取るのを待って、椅子に座らせた。
戸惑いながらも、いつものように髪を結って大人しく座る真緒。
『ちょっと、驚いただろう?ゴメンよ。
なんだかわからないけど、時々、無性に可愛い物を壊したくなる時がある。
もちろん、限度はわきまえてはいるつもりだけど。
誰にでもじゃなくて、真緒だから何をしても許してもらえそうな気もしてるし、
男の我儘かな?
よくわからないし、真緒に理解してもらえるような説明は出来ないけど。
でも、それは、真緒にだけ。真緒だから。』
何の告白だかわからないが、先ほどの行為の訳を説明した。
その為の罪滅ぼしなのか、丁寧に真緒の身体を磨くように洗っていく。
真緒を浴槽の縁に座らせると、真緒の右足を持ち、真緒の足の指を口に含んだ。
くすぐったがる真緒を我慢するようにと言いながら、
親指から口に含んでは親指と人差し指の間を舌で舐める。
次に人差し指を口に含み、人差し指と中指の間を舐めて中指を口に含む。
そうやって、5本の指を舐め終わると、
左足も同じように1本づつ丁寧に舐めていく。
真緒が、今まで味わったことのない感覚であり経験、その一つ一つを真緒に教えていきたい。
浴槽の縁から真緒を立たせると、真緒の顎に手を添えて軽く上を向かせる。
唇が重なり、私の舌が真緒の口の中で真緒の舌を絡めとる。
『真緒の舌は、柔らかくて蕩けるようだね。』
そういって、再びキスをした。
【真緒さんが元気になったということで、
休みなく真緒を攻めることにしました。笑】
26/04/18 22:49
(H3KsL9C4)
龍太郎の指示のようなお願いに、神妙な面持ちでこくりと頷いた。
お風呂に入ろうと誘われ、従う。いつもと違う雰囲気の龍太郎に、どう声をかけていいかわからずに黙っていた。
下着を取って髪をまとめてから浴室へ入ると、椅子に座るように促される。
「・・わたしにだけ?」
一見怖い告白に、目を丸くする。真緒にだけ、その欲望は出てくるらしい。男だからこそのそれは真緒には理解できないが、愛しいと思ってくれている故なのはわかった。その証拠に、身体を洗う龍太郎の手つきはいつも通り、いや、いつも以上に優しかった。
足を洗うから今度はここに、と浴槽の縁に座るよう指示されて素直に従った。
代わりに椅子に座った龍太郎が真緒の足を持ち上げ・・そのまま、指を口に含んだ。
「やっ、そんなとこ、きたない、から、んっ」
口に含むだけではなく、舌で撫でられてくすぐったい。丁寧に1本ずつ繰り返されていく。
友人に身体をくすぐられたときとは違う感覚で、叫んで逃げ出したいようなものではなく、身体の芯が疼くようなくすぐったさだった。広くはない浴室に真緒の吐息が響いた。
ふらつきそうになりながらも立ち上がり、龍太郎の唇を受け入れる。
「龍太郎さんのばか・・」
今日の龍太郎さんは変・・立ってエッチをしだしたところから変なスイッチが入っているみたい、と内心でそう思った。
それと同時に、その龍太郎が嫌で逃げ出したい、怖い、と思わない真緒自身にも戸惑いを覚える。そんな葛藤が龍太郎にバレないよう、いつも通りの憎まれ口をたたいた。
湯船にお湯がたまったタイミングで、寒いからと龍太郎を誘って、昨日と同じように2人でくっついて入る。龍太郎の腕の中におさまり、龍太郎に右手を開かせた。自分の左手をあわせて大きさを比べたりしてみる。
「今日はもう、エッチなことしないからね?」
26/04/18 23:22
(ySSpb6pU)
裸のまま触れ合う、お互いの肌の感触が気持ちいい。
それはお湯の中でも同じことで、
警察署に行くと嘘をついてアパートに帰ってきてから、私は欲望を真緒にぶつけ続けた。
その欲望の燃えカス?残り火が微かに燃えている。
『エッチな事って?なに?』
抱き合いながら、手の大きさを比べては大きいだの、小さいだの言ってる真緒に聞いてみた。
『真緒が思ってるエッチな事ってどんなこと?
愛し合ってる二人が、お互いの愛を確かめ合う為にする行為は、エッチな事じゃないよね?
例えば、こんなこと、とか、こんな事も。』
真緒の胸を摘まんだり、太ももの間に指を入れて真緒の陰毛の奥を突いたりする。
『ほら、お互いの愛を確かめ合いたいだろう?』
それは、言葉の取りようであり、言い方を変えただけの罠だ。
まだ、世間に疎い真緒には、真似できないことを、無駄に世間の波にもまれる龍太郎は口だけは達者だった。
26/04/18 23:37
(H3KsL9C4)
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