エッチじゃない・・・・
確かに、そうなのかもしれないけど、真緒の身体は十分エッチだ。
龍太郎の愛撫に応えるようなレスポンスがいい。
それとも、真緒の感覚の中では、男の愛撫に身体が反応するのは自然な事なのかもしれないが。
ただ、龍太郎が口ですることをお願いすると、当然のようにしてくれる。
それは慣れで、エッチなことじゃない?
もしかしたら、龍太郎が真緒の口技をもっと喜べば、自分からしてくれるようになる?
好きな男が喜ぶのを見て、満たされるタイプ?
お尻を上げて?と真緒にお願いされるとなぜか、ゾクゾクッとする。
飛び出た私の男根を手で握ると、口に咥え込む。
どのくらいの強度で扱けば、男が気持ちよく、また、痛いのかわからないのだろう。
どう?と私のを咥えたまま私を見る目は、気の強い光は影を潜め、どう?痛い?気持ちいいと尋ねる、そんな表情にも見えた。
『右手で竿をもってゆっくり上下に動かしながら、口も使って。
左手で、玉袋を持って?
二つ、玉があるのがわかるかい?竿の方は、多少荒っぽく扱っても大丈夫だけど、玉袋は急所だから優しくね。』
そこに性感帯があるわけではない。
学校でも有名あの真緒が私の玉袋を持っているという独占欲だ。
そして、真緒は龍太郎に喜んでもらおうと言われた通りに、右手で竿を握り口に含んで、口と右手の動きを連動させて男根を扱き
玉袋を左手の掌に載せ、左右に揺らした。
ちょっと、俯瞰的に見れば下着姿の女子校生らしい少女が、布団の上で横たわる中年男性と
オーラルセックスをしているようだけど、それが佐々木真緒という生徒だという事実がヤバい。
想像しただけで、全男子学生の欲望がむくむくと湧き上がるだろう。
その欲望むきだしの中に、中年男性の私も含まれている。
真緒の口から男根を抜く。
どうしたの?と問う真緒の前に私は立つと、座っている真緒に向かって、
『咥えて。』と、真緒の口に押し込んだ。
びっくりしながらも、手を添え口を動かす真緒。
もっと強くてもいいよ、このくらいでも大丈夫。
真緒の頭を両手でつかみ、真緒の口の中に男根を出し入れする。
もはや、真緒の動きではコントロールできないほどの早さで、真緒の口の中を男根が犯し続ける。
時々、喉の奥までついたり、息が出来なくて涙目になりながらも、真緒の口は、口マンコになり、
私は、そのまま、真緒の口の中にドロっとした精液をぶちまけた。
【こんばんは、
ちょっと、エスカレートし過ぎて、口にしてしまいました。】
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