1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
スカートの中に頭を突っ込まれてあそこのニオイを嗅がれている状況なのに、ゾクゾクとした感覚が身体を走る。おかしくなってしまったみたいだ。自分が自分じゃないみたい。龍太郎の言葉を自分が言いたいくらいだった。
何もしていないのに、息が、はあ、はあ、と荒くなる。
「だめぇ、あっ、えっ・・ぁああっ」
今度はスカートを捲くられる。後ろから入れようと、準備をしているのだと思った。脱がされると思ってテーブルについた手でショーツを押さえようとするが、そのまま、貫かれてしまい声を上げてしまう。
「やっあっ、あっ、あっ」
いきなりなのに、痛くない。それくらい準備ができてしまっていた、真緒自身に戸惑いを感じた。
腰を打ち付けられると我慢できなくて、机に突っ伏すようになる。また角度が変わってグリグリと中に押し付けられる。
「そんな、私、ちがっ、んっんっ」
こんなところをクラスメイトに見られたら・・龍太郎がこんな乱れた真緒を誰かに見せるはずがないけれど、真緒にそんな事を考える余裕はなかった。羞恥心に心が支配される中で奥を貫かれて、平常心ではいられなかった。
抜き差しされる龍太郎のものをぎゅう、ぎゅう、と締め付け、そのせいで動く度にまた抉じ開けられる感じがして嬌声をあげる。中の、さらに奥を突かれているようだった。
だめ、だめ、昨日みたいにからだがへん
こんなことを言われて、されて、嫌なはずなのに、反比例するように刺激が身体を突き抜けて声が我慢できない。何が何だかわからないまま、限界を迎えてしまった。
「あぁっ、や、だ、あああっ」
【実はこうやっていじめられるの好きです。真緒のキャラだと言えないですが。】
26/04/17 23:31
(YE9ifga3)
真緒のオマンコの口が、ギュ~と締め付ける力が強くなる。
真緒がテーブルに突っ伏すように身体ごと、テーブルに預けた。
ゆっくりと、弛緩するように締め付けの力が弱くなる。
まだまだ、真緒の中でイキってる男根を引き抜く。
カリ部分が、最後に入口でひっかかり、真緒が声を上げる。
グニョという音が響く。
今まで、龍太郎の男根が侵入していた部分が、ブラックホールのように口を開けていたかと思うと、
ゆっくり閉じていく。
制服が汚れぬよう、スカートのホックを外して下す。
セーラー服も脇のジッパーをあげて真緒の両腕から抜き取り、最後に頭からとった。
下着姿のままの真緒を抱きかかえ、布団に横たえた。
私は、まだイッテないが、真緒の介抱を優先した。
横たえた真緒の身体を向かい合わせに、私の両手、両足で包み込んだ。
真緒が私の中で、震えながらまだ、息を弾ませている。
自分自身で体の制御が出来なくて驚いたのか、それともイッタ事に恥じらいを覚えたのか。
こんなにもいやらしくエッチな真緒だったことが龍太郎に知られて嫌われないか、心配しているのか。
『真緒?
真緒が私の思っていた通りのエッチな女の子でよかった、あるがとう。』
素敵だったよ、では、本人が納得していないかもしれないのに違うかな?
気持ち良かったよも、まだイッテない。
正直な私の気持ちを言葉にすると、やっぱり、思っていた通りの女の子でよかったという事なのだろう。
【真緒さんはイジメられるのが好きなんですね、いい事、聞きました。笑
少しづつ、玩具をつかったり、手を縛ったり、体の自由を奪ったりとしていきたいです。】
26/04/17 23:55
(ZOmFI2E4)
「はあ・・はあ・・あんっ・・」
テーブルに突っ伏してぐったりと体を預ける。カクンと膝が折れればそのまま倒れてしまいそうだ。
龍太郎のものが引き抜かれ、敏感なままの身体はびくりと震える。
されるがままに下着姿にされてしまうと、布団に寝かされ抱き締められた。
「ちがう、もん・・」
エッチな女の子、その言葉に反応して弱々しく否定する。2日連続で絶頂を迎えておいて、説得力はないけれど真緒は認められなかった。
まだ身体の熱は冷めない。下着姿で抱き締められると肌が擦れ、声は出ないが熱い吐息が漏れた。
「りゅうたろうさんは、まだ・・?」
いってないのかと聞きたいのだろう、腕の中から尋ねる。
【嬉しいです。】
26/04/18 00:09
(ySSpb6pU)
『ちょっと、真緒がエッチすぎてびっくりしちゃって・・・・笑
いや、ウソだよ、うそ。
そう、エッチな女の子にしたのは私なんだから、私が悪い、うん、そうだよね。
悪いのは、私で真緒は素直に従ってただけ、うん、そう、そう。』
と、真緒が、今度は私を気遣う。
『うん、まだだよ。真緒にお願いしていいかな?
やさしくね、意地悪しないように。』
私が布団に仰向けになると、真緒は心得たように私の足の上に跨る。
シャツの裾が出た状態で、ズボンはベルトが外れたままの状態だった。
ズボンの前を真緒の手が摩る。
【趣味が合いそうで嬉しです。笑】
26/04/18 00:34
(H3KsL9C4)
比較対象がないから正直わからない。エッチだ、と言われて嬉しくはなくて、恥ずかしさから目を逸らした。
「わたし、エッチじゃない、から・・・」
否定はするが、自信はない。
龍太郎から「お願い」をされると、ゆっくりと身体を起こす。前より迷いがなくなった。こういうところが龍太郎のいう、「真緒がエッチ」ということ?
下着姿のまま、龍太郎の脚に跨る。かたや着崩れた仕事着、かたや下着姿・・先程まではセーラー服だったのだから、傍から見るとイケナイ関係だったのは一目瞭然だっただろう。
ズボンの上から確かめるように膨らみを撫でてから、前を緩めて手を差し入れる。当然、龍太郎はまだイッていないので形を保ったままだ。
「まだおっきいね」
お尻上げて・・?と声をかけてズボンと、ついでに下着もずらしてしまう。立ち上がったままの陰茎が飛び出した。それをやんわりと手で握る。
やさしくね、と言われていたから、痛く感じないように・・・先を口に咥え、変に摩擦しないよう唾液で濡らしていく。先と横・・と舌を使って、まだぎこちなさはあるものの、随分と上手くなっただろう。
痛くないかな?、とうかがうように龍太郎の顔に視線を向ける。表情にそのような感情が出ていないのを確認すると、また目を龍太郎の股間に戻して続きをする。
じゅぷ、と唾液がまざるいやらしい音を立てながら、口に咥えたままゆっくりと顔を上下に動かし、舌を這わせる。
【こんにちは、しっかり寝てしまいましたが元気になりました。
土日はお休みなのでのんびりして、夜の龍太郎さんのレスを待ちたいと思います。
そう言ってもらえると嬉しいです。お仕事頑張ってくださいね。】
26/04/18 11:04
(ySSpb6pU)
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