1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
「きゃっ」
クスクスと笑っていたところで、凭れていた龍太郎の体が引かれズルリと後ろに倒れる。布団だから痛くない。気が付いたら龍太郎が覆い被さっていた。
自然な流れでキスをする。舌を絡ませるキスも十分慣れたと思っていたけれど、想像以上の激しさに身体を固くする。
恋人繋ぎをしている龍太郎には伝わっただろう。龍太郎を驚かせるほどの艶めかしさを見せるときもあるが、それでも、経験の上限は龍太郎との行為なのだから。
「んっ・・違うもん、制服、シワになっちゃうから・・」
だからこのままはダメ、と言いたげに首筋を舐めたり、セーラー服の中を弄る龍太郎を言葉で制する。
布団に散らばる艷やかな黒髪に、弾力のある肌を包む白いセーラー服は、一定の男性には強い魅力だろう。そんなことを言われも今更止められるものではないようで、龍太郎の手は止まらない。
真緒の身体も期待していたのか、胸の先は既に固くなり押し込まれるとピクリと身体が反応してしまう。
【おはようございます。またやってしまいました、今週は体力メーターが低めのようです・・申し訳ありません。
だめ、って言っても続けて欲しいです。
今更ですが、白のセーラー服に紺色の襟・リボン、紺色のプリーツスカートというベタな制服のイメージでよかったでしょうか?】
26/04/17 08:28
(XQZZux9z)
【こんにちは。】
『じゃあ、制服がシワにならないようにすれば、いいんだね?わかった。』
布団に寝てる真緒の身体を起こして、テーブルの上に手をつかせる。
私は、真緒の脹脛から、内腿へ手を滑らすように動かして、スカートの中のお尻を撫でる。
『動いちゃダメだよ、制服がシワになるから。
真緒が言ったんだからね。』言った真緒が悪いような言い方だが、事実だ。
自分の言葉で自分の行動を限定してしまった。
『視聴覚室でスカートの中に手を入れようとしたときは、少し期待してた?』
またしても、意地悪な質問をする。
『ちょっとは期待した?誰にも見つからなければ私の手の侵入を許してたよね?』
テーブルに手をついた状態で、後ろから龍太郎の手に身体を好きなように扱われてる。
本来なら、自分の身体を好き勝手にする男の手に嫌悪感を持っても不思議ではないが、
そこは幾度となく肌を重ねあった男と女の仲。
言葉の前戯だという事は、真緒もわかっているはずだが、いつもよりも激しいのも感じていた。
左手で胸を揉み、乳首を指の腹で転がしたり摘まんだりしながら、右手は真緒のショーツの上から割れ目に沿って擦りあげていく。
『なんか、湿ってきた気がするけど。
脱がないと、シミが出来ちゃうかも、真緒のエッチな汁のシミが。』
容赦なく、真緒を言葉で責めつける。
『どうする、脱ぐ?脱がない?脱がせてほしい?』
まだ、17,8の女子高生が自分から脱がせてなんていうわけがないのは、承知の上で聞く。
指で擦る箇所に滲むように、シミが浮かび上がってくる。
私は、開いた真緒の足もとに立ち膝になって、両足を撫で、舌で舐め、ショーツのシミ部分の匂いを嗅いだ。
【もう少し、時間に余裕を持たせましょうね。
私の出来る時間帯が遅くていつも、無理をさせてしまっているようですみません。
だから、真緒さんは謝らずといいんですよ。
以前にも言ったように、返信時間があまりに遅いようだと、都合が悪いとか、寝てしまったのかと、
考えていますので、大丈夫です。
それと、セーラー服の件、それで結構です。
私にも、想像つきますので。笑
昔は濃紺一色に白いスカーフか、リボンだったと妙に感心しております。
歳がわかってしまいますね。笑
また、夜待ちしていますが、ご無理なさらぬ様に。】
26/04/17 16:25
(ZOmFI2E4)
【こんばんは。私が龍太郎さんとイメがしたくて夜更かししようとしているだけなのですみません。笑
いつもありがとうございます。
ちなみに私はセーラー服を着た経験がないためネット情報です。
予想以上のいやらしい展開にドキドキしてます。
この後レス書きます。】
26/04/17 20:38
(dwXH1pAJ)
制服にシワが付かないように、とテーブルに手を置いて立つように指示される関係がわからず、怪訝な表情のまま従う。
「ひぁっ」
まるで痴漢かと思うような手付きで脚からお尻に触れられ、声が出る。
「そんなの、してない・・逃げてたもん・・・」
期待なんてしてない、許すはずもない、そう言い張る。
でもドキドキしたのも、昨夜の行為を思い出していたのも事実だった。言い当てられたような気がする。悪く、いやらしい女だと思われたくなくて否定してしまう。
左手が再びセーラー服の中にも我が物顔で侵入し、弄る。右手はスカートを押し退けてショーツに触れる。
「そんなに、濡れてないも、んんっ、」
布団の上で弄られるより、こうやって立ったまま触れられて感じてしまう方がそういった趣味があると認めるようで嫌だった。先程同様、いやらしい女だと思われるのには抵抗があるのだ。
だからショーツを脱がしてほしいなんて、口が裂けても言わない。
「や、だ、なんか今日、へんたい・・ひゃうっ」
直接ではないけど指で擦られると、腰がビクビクと動かしてしまう。
気がつくと龍太郎は後ろで膝立ちになっていた。脚を舌が這い、思わず叫ぶ。スカートの中に顔を入れられてニオイを嗅ぐ龍太郎に驚きと羞恥心でおかしくなりそうだった。
「やめて、やだ、やだぁ」
脚が震える。恐怖ではなくて、羞恥心で。嫌なはずなのに、龍太郎の息や当たる鼻に身体がビクつく。真緒は絶対に認めないが、龍太郎が指で刺激していたときよりシミは広がっていた。
26/04/17 22:20
(YE9ifga3)
『おかしいなぁ、やめてッ、という割にはシミの広がりが、気のせいかな。』
スカートの中に頭を突っ込むような形で、龍太郎は真緒を攻め続ける。
両手でお尻の柔らかい肉を左右に広げるようにして、鼻づらを真緒のショーツに充てる。
その度に、シミがショートにつき、広がっていく。
『もう、これ履けないかな、汚れちゃって。
よかったね、学校でやらなくて。
真緒が、こんなになっちうんだって初めて知ったよ。』
情け容赦ない龍太郎の言葉。
イヤなのに、体が痺れるような甘い感覚。
龍太郎の指や、息のかかる場所が、疼く。
龍太郎が軽く両内腿を左右、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ・・・・と叩く
さらに、湿り気が増すような気さえする。
『さあ、今日もゴムはないからね。』
と、わざと真緒にゴムなしのエッチなんだと認識をさせて、真緒のスカートを腰まで捲り上げる。
ショーツを下されると思った真緒が、驚きの行為にやめて!と叫ぶ。
私は、真緒のショーツをずらしたまま、脱がさずに真緒のオマンコに肉棒を突き込んだ。
流石に、真緒の身体自体は十分に潤っていたので、抵抗なく収まったが、
心理的に真緒は、犯されてると錯覚するほどの衝撃があったのではないだろうか。
いきなり、肉棒が自分の身体を貫いてきたのである。
真緒のオマンコの口が、ギュッと締まり、中の淫肉が異物を排除しようと蠢く。
『私のチンポに、真緒のオマンコが絡みついてきて離さないよ。』
真緒の腰が逃げぬようぬ、両手でがっちりと押さえ込み、腰を突き出す。
ゆっくり、ゆっくり真緒のオマンコの締りを愉しむように前後に動かす。
時々、突く角度を変えると、中で愛液が潰れるように、グチョ、グチョと卑猥な音が漏れ聞こえる。
『これじゃあ、山本君に断りを入れなくてもいいかもね。
真緒が、こんなにエッチな女の子なんだって知ったら、幻滅しちゃうから。
いや、逆に、山本君、こんな真緒を見てひとりでするかもよ。』
誰にも見られない、誰も知らない二人だけの秘密の行為なのに、
一瞬で、羞恥心が真緒を襲う。
【こんばんは、
ちょっと、真緒を虐めすぎたでしょうか?
仕返しが怖いです。笑
私とイメがしたくてと、嬉しいお言葉をありがとうございます。
私も、毎日、真緒さんと出来る事を仕事の糧にしています。】
26/04/17 23:02
(ZOmFI2E4)
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