1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
胸に触れることも、あそこに触れることも、エッチなことのはず。なのに龍太郎のそれは、愛を確かめ合うための行為でそうではないと言う。
そうやって真緒を言い包めようとしているのだと真緒も気付くが、どう反論しても勝てるイメージが持てなかった。龍太郎は、ずるい大人だ。
「もう沢山したから、しないの」
狭い浴槽の中では思うように身動きは取れない。ぺしっ、と龍太郎の手を払うが、またすぐに触れてくる。
26/04/18 23:46
(ySSpb6pU)
『え~?たくさんしてないよ。
たくさんした気になってるのは真緒だけだよ。』
真緒を抱きすくめ、首筋を舐めたり、両腕で真緒の身体の動きを止めたりして、
真緒が私の手から逃げようとする、逆を私は触りに行く。
狭い湯船の中、キャッキャツ、キャキャツ言いながらじゃれあっている。
『お腹空いたね、何食べる?
一緒に買い出しに行こうか?それとも、その辺で何か食べる?』
26/04/19 00:02
(XYSCZ79Z)
沢山もしていないと言われても、イッてしまったし激しく口にも・・と思い出して恥ずかしくなった。時間の問題じゃないとすれば、それだけ真緒自身が乱れたということなのだろうか。
ついでにとお互い髪まで洗い、もう一度湯船に2人で浸かる。後ろから抱き締められる形で入るのが一番お気に入り。
「んー・・2人で、いいの?」
それなりに遅い時間だろう、誰かに2人でいるところを見られたら?と思い、言葉には出さずに聞いた。ドライブがてら車で離れたところに行けば問題ないよ、と諭される。
「じゃあ、ドライブして食べに行くのがいいな。龍太郎さんが食べたいのでいいから。」
なら早く行こうか、となって先に真緒が浴室を出る。髪の毛を乾かすのにそれなりに時間がかかるからだ。髪や体についた水滴を拭っていく。
着替えをどうしようかと思っていたら、昨日家に来る時に着てきて今朝置いていった私服や下着はすでに龍太郎が洗濯してくれていたようで、きれいに畳まれた状態で置かれていた。
ありがたいなあ、と思いながら身に着ける。
「龍太郎さん、準備できたよ。」
ロンTにジーパンと、最初にキャンプに着てきていた服に近い格好だった。一ヶ月としか経っていないのに、2人の関係性は大きく変わっている。
「どこ行くの?」
【このまま今日を楽しむのもいいですし、飛ばして次のシチュエーションにしてもよいなと思っております。】
26/04/19 00:21
(PM7CWMu0)
【もう少し、ドライブなど今日を楽しみたいところですが、
次のシチュエーションにしてもいいかなと、思います。
歩く会とかは、適当に流して、いよいよ教育実習生の登場でしょうか。
教育実習生は女性なので、真緒さんに二役をお願いしたいのですが、よろしくお願いします。
導入は、明日にでも時間があるときに入れておきます。
明日も仕事なので、このあたりで休ませていただきます、おやすみなさい。】
26/04/19 00:31
(XYSCZ79Z)
【いつもありがとうございます。
承知しました、どんなタイプの実習生にしようか迷いますね。
楽しく考えたいと思います。
おやすみなさい。】
26/04/19 00:36
(PM7CWMu0)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス