1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
まんこの中でローターが静かに動く。
私はムズムズする感覚、久々の焦らしにもうおかしくなりそうになるのを堪え
事務所の玄関を出た。
受付の方にバレなかっただろうか?外の清掃係の方がこっちを見てたけど・・・
まんこにローターが入っている、しかもそのまま外を歩いている、
それだけで頭が真っ白になりそう。
佐藤の右斜め後ろを歩いてようやく車に乗る。
車の後部座席に座ると足を閉じる・・・
あっダメ!足を閉じるとローターの振動が、でも足を開くと変に思われちゃう、
私は両手を太腿の間に重ねて少し足を開く。
ちょっとはマシになったが、まだ振動が・・・
まんこが濡れてくるのが判る。
佐藤の方を見るが仕事の書類に目を通しているのでどうにもならない。
ちょっと佐藤の腕を突いてみるが
26/03/17 17:37
(nUAwBB6m)
私達はワンボックスの1番後ろ。3列目に陣取った。運転手とスタッフの座る列から1つ置いての着席。車が走り出してしばらく、真里亞は脚に手を置いてなんとかリモバイに耐えてるようでモジモジしていた。
そして書類に目を通す私の身体を軽く肘で突いてくる。チラッと真里亞を見れば、何とかして欲しいような顔を向けている。
そんな真里亞の気持ちをよそに。
「そう言えば、どれくらい掛かりそうなんですか?スタッフさん。」
私は時間を知りたくてスタッフに問い掛ける。スタッフからは数時間要するようで、新幹線にしようかと思ったけど、駅からも離れてるので乗り換えなどを考えて車にしたとのこと。
そこで私はスタッフに…
「そうですか。それならお願いが有るんですが、高平が昨日も遅かったので移動中は休ませたいと思うんです…それで申し訳ありませんが、車のカーテン全て閉めて良いですか?何処にも寄らなくても良いですから。」
そう話すとスタッフからは…
(どうぞどうぞ…気にせずにゆっくり休んでください。)
と、返してきた。更に私は…
「後、お恥ずかしいのですが、高平はちょっと寝相が悪いらしくて、少し声や物音がするかもしれませんが気にしないでください…」
と話すと、それも承知してワンボックスカーの全てのカーテン…運転席後ろにあるものも閉めて後ろ側の席は薄暗い空間になった。
そうなってから私は真里亞を向いて…
「さてと…タレント高平真里亞なのか?…それとも、変態グラドル真里亞なのか?…」
耳元で囁いた。
26/03/17 17:55
(xcT3c4Kb)
カーテンが閉められて暗くなった空間、
それだけで私の鼓動が早くなる。
佐藤に耳元で囁かれ ビクッとしながら小さな声で答える、
「私は、タレントで変態グラドルの高平真里亞です」
自分でそう言った後、まんこから汁が溢れてきた。
私はたまらず佐藤に抱きつく、
「もう我慢できないよぅ、どうしよう、、わ、私、また変態で淫乱な女に戻っちゃいましたよ。。
責任取って頂けますか?私、お仕事はきちんとしたいけど、セックスもたくさんしたいです。何でもします、何でも言う事聞きます、
だから・・・どうしよう、ここじゃできないし、」
少し泣きそうな目と声で佐藤に訴える。
無意識に手が佐藤の股間を触っている。
(ごめんなさい。これからお仕事で夜に返信できるか判りません。もっと続きしたいです。明日できる様であればお願いします。
勝手言ってごめんなさい。)
26/03/17 18:05
(oN19j4CU)
真里亞がカミングアウトしながら話し、ズボン越しにチンポを擦ってくる。そんな真里亞に私は。
「責任を取れって…(笑)…真里亞が元々スケベなんだろ。それに何でもするって、もちろん真里亞には沢山私を慰めてもらわなくちゃならないからね…」
そう言って更に私は。
「ここじゃって…それは真里亞が決めた事だろ?私がどうしてスタッフに頼んだのかな?」
言い終えると、私はブラウスの中に手を入れてTシャツを捲くり上げる。ブラも一緒にずりあげたので、車内で乳が露わになる。その乳首を摘みながら、そしてリモコンのボタンでリモバイの強さを上げていき…
「真里亞は気持ち良くなりたいんだろ?だから、スタッフさんに頼んだんだよ?…これから真里亞と気持ち良くなりますから、カーテン閉めてくださいってな。それとも、全開で見られながらのほうが良かったか?…まぁ、声は極力我慢しろよ。本当にカーテン開いてしまうぞ…」
リモバイの振動に大きく脚を開いて剥き出しになった乳を弄りながら真里亞に話して、私はゆっくりとズボンのチャックを下ろしていった。
入れられたらで大丈夫です。明日も朝から行けますのでよろしくお願いします。
26/03/17 18:26
(xcT3c4Kb)
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