私は仕事をテキパキとこなしている佐藤を見つめ
佐藤さんって中々かっこいいなぁ、とか考えてボーッとしてしまった。
いきなりバッグの中をチェックすると言われ挙動不審になる私。
全力で拒否するも佐藤にバッグを引っ張られる。
見られてしまった。。真っ赤な顔になってどうしていいか判らない私。
足をモジモジさせて説教をされる前の小学生みたい。
「あの、それはですね、着替え、私寝る時は体操着でして・・・
手錠は、なっ なんでかなぁ?、
バイブは肩こり、こってる所に当てると気持ちいから、、とりあえずもうそろそろ行かないと・・・」と
苦し紛れの言い訳をする。
取り上げたバックを開けてみれば…
上から見える所には化粧ポーチや着替え等があったが、その奥 下の方には…替えの下着。まぁ、これは当然だろうな。それよりも下に入れるものって…
体操着?…皮の手錠?…それから使い込まれたバイブにリモバイ?…
「高平さんは、プライベートな時間はしっかり楽しむみたいだね…」
しどろもどろな言い訳を並べる真里亞にそう話しながら。リモバイを手に取ると…
「真里亞が望むなら、しっかりと移動も楽しみながら行こうか?…」
そう言ってリモバイを真里亞に渡して更に。
「私の見てる前でコレを着けるんだ。そしてリモコンを私に返しなさい。」
真里亞のスイッチを入れるかの様な言い方で話した。
リモコンローターを持ちながら支持してきた佐藤に
「あっ、でもそんなの挿れたら、しっ・し 汁が垂れて汚れちゃいます」と
また言い訳をするが、バッグには必要以上に着替えと下着類が入っている。
佐藤にそれを見られ、睨まれると私は黙ってローターをパンティの横から股間に滑り込ませ
まんこの中へ、、パンティを少し上げてリモコンを佐藤に手渡す。
私の目がトローンとして佐藤を見る。
佐藤は私をめちゃくちゃにしたい衝動になるが・・・
リモバイを既にヌルヌルしてるマンコにヌルリと埋め込み、潤んだ目をしながら私にリモコンを渡す真里亞…
仕事等忘れて今にでも真里亞を弄りたい私だったが、そんな思いを打ち消すように内線が鳴る。
「はい、私です…あ、着きましたか。分かりました、向かいますので。」
受付からの局の車が来たことを伝えるものだった。
真里亞のバックを元に戻し、自分のバックを手にするとリモコンはポケットに仕舞い込み。
「車が来たようです。行きましょうか?た·か·ひ·ら…さん。」
そう言って2人で部屋を出る。エレベーターに乗り込むと、小刻みにスイッチを入れたり切ったり…真里亞のうめき声を聞きながら下に下りる。
そして迎えのスタッフに挨拶をしてワンボックスカーに乗り込んだ。
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【プロフ動画】いつも代わり映えしないけど……
ずっとディルドとかバイブ入れて生活してる... ID:nyanchu-chu
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