1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
無かった→目に入った
26/03/17 16:52
(xcT3c4Kb)
私は仕事をテキパキとこなしている佐藤を見つめ
佐藤さんって中々かっこいいなぁ、とか考えてボーッとしてしまった。
いきなりバッグの中をチェックすると言われ挙動不審になる私。
全力で拒否するも佐藤にバッグを引っ張られる。
見られてしまった。。真っ赤な顔になってどうしていいか判らない私。
足をモジモジさせて説教をされる前の小学生みたい。
「あの、それはですね、着替え、私寝る時は体操着でして・・・
手錠は、なっ なんでかなぁ?、
バイブは肩こり、こってる所に当てると気持ちいから、、とりあえずもうそろそろ行かないと・・・」と
苦し紛れの言い訳をする。
26/03/17 16:57
(Al/v5DkS)
取り上げたバックを開けてみれば…
上から見える所には化粧ポーチや着替え等があったが、その奥 下の方には…替えの下着。まぁ、これは当然だろうな。それよりも下に入れるものって…
体操着?…皮の手錠?…それから使い込まれたバイブにリモバイ?…
「高平さんは、プライベートな時間はしっかり楽しむみたいだね…」
しどろもどろな言い訳を並べる真里亞にそう話しながら。リモバイを手に取ると…
「真里亞が望むなら、しっかりと移動も楽しみながら行こうか?…」
そう言ってリモバイを真里亞に渡して更に。
「私の見てる前でコレを着けるんだ。そしてリモコンを私に返しなさい。」
真里亞のスイッチを入れるかの様な言い方で話した。
26/03/17 17:10
(xcT3c4Kb)
リモコンローターを持ちながら支持してきた佐藤に
「あっ、でもそんなの挿れたら、しっ・し 汁が垂れて汚れちゃいます」と
また言い訳をするが、バッグには必要以上に着替えと下着類が入っている。
佐藤にそれを見られ、睨まれると私は黙ってローターをパンティの横から股間に滑り込ませ
まんこの中へ、、パンティを少し上げてリモコンを佐藤に手渡す。
私の目がトローンとして佐藤を見る。
佐藤は私をめちゃくちゃにしたい衝動になるが・・・
26/03/17 17:17
(Yc699ibM)
リモバイを既にヌルヌルしてるマンコにヌルリと埋め込み、潤んだ目をしながら私にリモコンを渡す真里亞…
仕事等忘れて今にでも真里亞を弄りたい私だったが、そんな思いを打ち消すように内線が鳴る。
「はい、私です…あ、着きましたか。分かりました、向かいますので。」
受付からの局の車が来たことを伝えるものだった。
真里亞のバックを元に戻し、自分のバックを手にするとリモコンはポケットに仕舞い込み。
「車が来たようです。行きましょうか?た·か·ひ·ら…さん。」
そう言って2人で部屋を出る。エレベーターに乗り込むと、小刻みにスイッチを入れたり切ったり…真里亞のうめき声を聞きながら下に下りる。
そして迎えのスタッフに挨拶をしてワンボックスカーに乗り込んだ。
26/03/17 17:28
(xcT3c4Kb)
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