真里亞がカミングアウトしながら話し、ズボン越しにチンポを擦ってくる。そんな真里亞に私は。
「責任を取れって…(笑)…真里亞が元々スケベなんだろ。それに何でもするって、もちろん真里亞には沢山私を慰めてもらわなくちゃならないからね…」
そう言って更に私は。
「ここじゃって…それは真里亞が決めた事だろ?私がどうしてスタッフに頼んだのかな?」
言い終えると、私はブラウスの中に手を入れてTシャツを捲くり上げる。ブラも一緒にずりあげたので、車内で乳が露わになる。その乳首を摘みながら、そしてリモコンのボタンでリモバイの強さを上げていき…
「真里亞は気持ち良くなりたいんだろ?だから、スタッフさんに頼んだんだよ?…これから真里亞と気持ち良くなりますから、カーテン閉めてくださいってな。それとも、全開で見られながらのほうが良かったか?…まぁ、声は極力我慢しろよ。本当にカーテン開いてしまうぞ…」
リモバイの振動に大きく脚を開いて剥き出しになった乳を弄りながら真里亞に話して、私はゆっくりとズボンのチャックを下ろしていった。
入れられたらで大丈夫です。明日も朝から行けますのでよろしくお願いします。
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