1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
おはようございます…
チャックを下ろし、飛び出たチンポを真里亞は力を入れて握ってきた。下半身を小刻みに揺らし、リモバイからの快楽に耐える。
何とか声を出さないようにしているが、甘い吐息はどうしょうもない。剥き出しの乳を揉み上げ乳首を指先で弾けば、手を口に当て漏れる声を我慢する。
「声が我慢出来ないのか?スタッフにバレるぞ?変態グラドルって…ここに塞ぐモノが有るじゃないか。」
真里亞が握るチンポで口を塞ぐように誘う。
私達に気を利かせているのか、こちらの音などが聞こえないように、車のラジオは心なしか音が大きめな気がした。
26/03/18 11:27
(ag1Ct8Fh)
佐藤に何度か囁かれ、
塞ぐものがあるじゃないか・・・
その囁きに我慢できなくなる私。
状態を前屈みにしてブラウスの前側を開きながら
「カフッ、、んぐぅ」と
一気に佐藤の勃起したものを咥え込む。
ゆっくりとストロークをしながら、更に体勢を前屈みにして喉奥まで咥え込もうとする。
スカートは捲りあがり白のパンティが丸見えになる。
26/03/18 11:50
(V0qDsK97)
チンポを咥え込んだ真里亞。私は頭を掴むと根元まで咥えるように押し込む。喉奥にチンポの先が当たるのが気持ち良い…
乳を強く揉み上げ、乳首を摘みながら…
「真里亞の口マンコは堪んないな。男達は写真集で真里亞の口元見ながらこうしたいと思ってるぞ…」
咥える真里亞の耳元に囁く…ピクッっと震える真里亞の身体。
26/03/18 11:58
(ag1Ct8Fh)
佐藤の片手で頭を押され、
もう片方で胸を弄られ、
耳元では囁かれ・・・
私は夢中で肉棒を咥え込む。
左手で自分の左胸を揉み、右手は佐藤の腰へ回す。
唾液が佐藤の股間を濡らし私はその垂れていく自分の唾液を吸おうとして音が出る
26/03/18 12:07
(V0qDsK97)
(ジュルル…)
真里亞のすする音が私の耳に届く。お仕置きとばかりに乳首を強く摘んだ。うめき声と共に真里亞の身体が震えた。
「下品な音を出すなと言っただろ?…」
フェラを止めさせ、真里亞をシートの背もたれに寄りかからせる脚を開いて私は身体を入れた。パンティのクロッチをズラすと振動してるリモバイの頭が見れる。
「ココはしっかり変態グラドルだな♪…」
リモバイを掴むと、私は掻き回すように動かし始めた。
26/03/18 12:17
(ag1Ct8Fh)
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