カーテンが閉められて暗くなった空間、
それだけで私の鼓動が早くなる。
佐藤に耳元で囁かれ ビクッとしながら小さな声で答える、
「私は、タレントで変態グラドルの高平真里亞です」
自分でそう言った後、まんこから汁が溢れてきた。
私はたまらず佐藤に抱きつく、
「もう我慢できないよぅ、どうしよう、、わ、私、また変態で淫乱な女に戻っちゃいましたよ。。
責任取って頂けますか?私、お仕事はきちんとしたいけど、セックスもたくさんしたいです。何でもします、何でも言う事聞きます、
だから・・・どうしよう、ここじゃできないし、」
少し泣きそうな目と声で佐藤に訴える。
無意識に手が佐藤の股間を触っている。
(ごめんなさい。これからお仕事で夜に返信できるか判りません。もっと続きしたいです。明日できる様であればお願いします。
勝手言ってごめんなさい。)
※元投稿はこちら >>