1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
激しいきすをお返しされ、乳首をギュッと摘まれると私は
「あぁぁぁーーーん!」と
大きな声を出して、その声が浴室に響きわたる。
「あぁ、佐藤さんが弄ってきたんだもん、はぁはぁ、うなぎもチンチンもたぁべぇたぁいぃー」
私は浴室に響く自分の喘ぎ声と佐藤の攻めにすぐイカされてしまう。
「もう、動けなく なっちゃうぅ」
26/03/21 12:35
(LYfTt4D.)
「どっちも食べたいなんて、わがままなタレントだなぁ~それに私から弄ったなんて…ひどい言われようじゃないか…」
私の上でぐったりしてる真里亞をそのまま抱き抱えながら立ち上がる。真里亞を抱え上げるぐらいはまだまだ出来るくらいの力はあった。
濡れたまま部屋に戻ると、ベッドにゆっくり下ろしながら再びチンポを打ち付け始めた。
「さっきはもっと犯してぇ…なんて言ってたなぁ。ダメじゃないか。これからも芸能人やっていくのに、簡単にチンポ求めちゃダメじゃないか!…」
そんな言い方をしながら更に…
「これからは、簡単にチンポ求めちゃダメだからな…業界にやれる女なんて噂は立ちたく無いだろう?」
私からそうしておいて、真里亞には禁欲を命じていった。そして3度目のチンポ汁を注ぐ準備が出来てきていた。
26/03/21 12:48
(hLsmwlo8)
軽々とベッドに押し倒されただのおもちゃみたいな私。
その状況に更に興奮度が上がる。
「いやぁん、そんないじわる言わないで、真里亞は佐藤さんに社長室でエッチされた時から、もう戻れなくなっちゃったのぉ」
私はなんとか腰を動かして佐藤にもっともっとと身体で要求する。
「もう私、なんでも言う事聞きますから、はぁはぁ、さ 佐藤社長の性●隷になりますから、、そんな、そんないじわる言わないでぇ、」
私は佐藤の首に手を回す。
「まっ、また・・・イッチャぅー、下さい、真里亞にぃ」
26/03/21 12:57
(xy5h8FaG)
私の首に腕を回してチンポ汁をおねだりする真里亞…今のタイミングなら、2人でイケるはず…だが、私は腰を止めて真里亞の顔をジッと見つめて。
「高平真里亞は、これからも頑張って仕事をしていきますから…牝穴真里亞にチンポを沢山ください…だろ?」
チンポ汁を受け止めようとしていたマンコがキュウキュウとチンポに絡む。真里亞の顔もどうして止めるのといった表情を私に向けてくる。
だが、私の言葉にタレント高平真里亞のこれからをどうするかを問われていた。もちろん、答えなどは分かってはいるけど…
26/03/21 13:07
(hLsmwlo8)
動きが止まった佐藤の顔を切なそうに見つめる私。
佐藤は今すぐにでも犯しまくって壊してしまいたい思いを殺して私に言葉を言わせる、
「高平真里亞はこれからもお仕事を頑張っていきますので・・、牝穴真里亞にチンンポ、チンポをたくさん下さいぉ」
声が小さい、心を込めろ、それでもドラマをやりたい芸能人か・・・
私は何度かやり直しさせられ、まんこはヒクヒク勝手に痙攣し、自分の発する言葉で軽くイッてしまう。
「たぁかひらぁ、高平真里亞はぁ、はぁはぁあぁ・・ これからもお仕事を一生懸命頑張ってぇ、いきますのでぇ・・・牝穴ぁまぁりぃあぁに、チンポをチンポをたぁくさぁん く だ さ いぃーッ」
呼吸が粗くやっと大きな声で言えた。
私は目を瞑って佐藤の次の動きを待つ
26/03/21 13:18
(ch.j/2GC)
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