「どっちも食べたいなんて、わがままなタレントだなぁ~それに私から弄ったなんて…ひどい言われようじゃないか…」
私の上でぐったりしてる真里亞をそのまま抱き抱えながら立ち上がる。真里亞を抱え上げるぐらいはまだまだ出来るくらいの力はあった。
濡れたまま部屋に戻ると、ベッドにゆっくり下ろしながら再びチンポを打ち付け始めた。
「さっきはもっと犯してぇ…なんて言ってたなぁ。ダメじゃないか。これからも芸能人やっていくのに、簡単にチンポ求めちゃダメじゃないか!…」
そんな言い方をしながら更に…
「これからは、簡単にチンポ求めちゃダメだからな…業界にやれる女なんて噂は立ちたく無いだろう?」
私からそうしておいて、真里亞には禁欲を命じていった。そして3度目のチンポ汁を注ぐ準備が出来てきていた。
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