1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
私の方がお風呂を先に終えたのに、メイクの時間が少しかかってしまい佐藤を待たせる事になった。
普段私はあまりメイクをしないのだが、こういう時はなんとなくメイクをし、目の瞼に貼ると全然印象が変わる物を貼り付け(実際矢口真里が使ってます)を貼って、
普段はやらないポニーテールにした。
黒いデニムのパンツ、上は白のカーディガン(あれ?これ今日着てたのと同じやつだ)に、お気に入りのバンドのTシャツを中に着て、
高平真里亞でなく普通の女の子になった。
「わぁーい、うなぎうなぎぃ」と
私はスマフォの地図を見ながら、佐藤を案内する。
いかにも高級そうなうなぎ屋で私はちょっと入るのに躊躇したが、佐藤が ここか! と男らしくエスコートして入店する。
個室のテーブル席に案内されメニューを見てビックリ!!
松・竹・梅があり、梅でも六千円!
どうなってんだこの値段設定は!佐藤の方を見ると・・・
26/03/21 14:11
(COuiQfbU)
真里亞に案内された店…なかなかのお店で雰囲気からもそれなりに掛かりそうだ。もしかしたら真里亞程の若い者には敷居が高いのかも。
個室に案内され、出されたお品書きを眺める…やはり高級店らしい値段が並ぶ。真里亞が心配して私の顔を見てきたが…
「どうした?この店来たかったんだろ?笑好きなの頼みなよ(笑)…」
一応社会人をそれなりにやってきて、社長を拝命するくらいだから、雰囲気でだいたいの値段は予想していた。
「今日は私のポケットマネーだから会社に何か言われるかとも無いから大丈夫だぞ♪私は真里亞に給料貰ってる立場なんで(笑)」
そう言うと、私は迷わずに…
「私は松のコースで…」
と、その店で1番高い重のコースを頼んだ。
26/03/21 14:23
(vAPI57kG)
なんでこんなに冷静なんだ!と思いつつ、私は松 と余裕で注文する佐藤に続きたい、
私も余裕を見せたいと思いつつ出た言葉が・・・
「さ、佐藤社長、私も、しょしょしょっしょうで」
ちょっと声が震えていて、余裕も何もない。
とりあえず注文してもらう。
私は佐藤と向かい合って座っていたが、隣に移動した
26/03/21 14:30
(COuiQfbU)
「ははは…♪」
しどろもどろな注文に笑いながら…
「じゃあ、重の松コース2つで。」
そう言うと、店員は1番高い注文…しかも2つということで、機嫌よく部屋を出ていく。
店員が去ると私の隣に座り直した真里亞。
「おいおい…ココでわざわざ隣に並ばなくても(笑)…」
そうは言ったが、個室ということもあり邪魔する者は居ないということで。
真里亞のブラウスのボタンを外していき、Tシャツを捲くる。
「せっかくだから目も楽しませてもらおうか♪」
そう言うと、ブラを取り上げる。Tシャツは戻すが、ブラウスのボタンはそのままに前をはだけたままにした。
26/03/21 14:41
(vAPI57kG)
私が隣に座ると佐藤にブラジャーを取られてしまう。
予想はしていたが緊張感があったので、身体に触れてもらった事で逆に安心した私。
「へへへっ、うなぎはちゃんとエロなしでたべましょうね」と
少し余裕が出た私。
「ノーブラバレちゃうかなぁ?バレたらあの店員さん今日オナニーするかなぁ?」と
エロなしと言っておいて佐藤に猥談を振り始める
26/03/21 14:48
(J.PxRZ6H)
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