もうダメ・・、声を我慢しようとしても出てしまう。
もっともっとと身体が見知らぬ男だとしても、先程の余韻もあってもう止められない!
私がイッてるのに腰の動きは止まらず、男が自分がってに私を犯してくる感じ、、
ゾクゾクする!もっと乱暴に・・・
男が私の腰を掴みながら 我慢できねーよ と言った時
えっ!ヤバい、中に出される!知らない人の精子、出されちゃう・・・
そう思っても身体がいう事を効かない!いや拘束されていては何もできず、
ただ快楽を強制的に与えられ続けている私は、何も考えられなくなっていく。
『パンパンパンッ、グチャグチャ、パンパンパンパンパンッ!!』
激しく打ち付けられている音と、それに合わせて
「あんあんあんッ、あぅあっあっ、あんあんあぁんッ!」
という私の大きな喘ぎ声が部屋に響く!
そして男のチンチンが私の中で何度も脈打つ。
「ドビュ・ドビュ・ドォビュ・・・」
男が射精している間も胸はクシャクシャに揉まれ、私はそれと同時に激しくイカされる。
イッたばかりなのに男は再び腰を動かし始めた。
「あッ、ダメっダメぇぇぇぇーーーッ!あああぁぁーッ!」
まんこの中で射精した精子とまん汁が混ざり合ってクチャクチャ・グチャグチャと卑猥な音をたて、
まんこから溢れた液体がベッドまで垂れている。
更に男は身勝手に容赦なく汗だくになっている私を攻め立てる!
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