「ん~…? なんだぁ…そんなに気持ちよかったのかぁ…? でも、一人で先に寝るなんて許されないよなぁ…?」
反応から美波が気を失ったことを察するがそこで手を休めることはなかった。
すると乳首クリップの代わりにローターを付け、精液の垂れ流れる割れ目にバイブを挿入する。
気を失ったままの美波は反応もなく受け入れるが…さらに電マをクリに当て全てのおもちゃのスイッチを入れた。
すると…
「おっ? 気がついたか? イキすぎで気を失うのは早いだろ? 俺が楽しんでからだろぉ…?」
振動で起きた瞬間にもがくように喘ぎだすが敏感な箇所を同時に責められた彼女はすぐさま絶頂を迎えると再度、その意識を手放していた。
「エッロい反応みせやがってなぁ…」
すると華崎はおもむろにリビングへと向かい彼女のスマホを持ち戻ってくる。
そして仰向けで意識を飛ばした彼女の姿を撮ると、次々にポーズを変えてその痴態を写していく。
そして撮り終えた後、彼女の腰を抱きギンギンの肉棒を遠慮なしに突っ込んだ。
彼女の意識はすでに深く落ちているにもかかわらずまるでドールのように彼女の身体を使い膣内だけでなく、身体中をザーメン塗れにしていった。
リアルですと時間かけてますが、イメ内で1日で美波をイカせすぎましたね…w
意識のないまま犯して翌日に送っていく流れからの家に帰って気がつくみたいな感じが好みですね。
自宅という空間で気がつくほうがインパクトが大きそうなので^^
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