「ん…朝…?…ぁんっ…」
気を失いながらも精液がかけられる度に身体をビクビクと震わせていた事は知らずに、昼過ぎに目覚め身体を起こすとると足の間からドロっと精液が溢れ出し。
自分の身体にまとわりつく精液の匂いが、普段なら冷静になっている頭に昨夜の快感がよぎり。
隣で眠っている相手のモノが朝だからなのか僅かに硬くなっているのに気づきゴクッと喉を鳴らしてモゾモゾと体を動かし。
「ぁ…んっ…んぅ…っ」
舌を出すとペロペロと肉棒を舐めてからパクリと肉棒を咥え込み、チュパチュパと音を立てながら肉棒に舌を絡めて頭を動かし。
いえいえ…!そう言っていただけると…!
ありがとうございますー!
はい!お風呂で身体を洗ってるだけでも感じちゃう淫乱美波の身体、いっぱい使って下さい(⸝⸝⸝ ᷇•⩊• ᷆⸝⸝⸝)
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