「あ~意識なくても締め付けてくるじゃねえかよ…いつでも使える有能便器だよなぁ…」
すでに快楽責めで疲れ果て、意識を失い泥のように眠り彼女をそれでも使い続けている。
膣だけでなく乳房に挟む、口を開かせて肉棒を内頬に擦りつけると、意識があるときとは違った高揚感が華崎の身体を駆け抜けている。
それは数時間続き…使い込んだ数だけ一を付け足した太ももはすでに正の字が複数書き加えられていた。
「さぁて…まだまだ物足りねえけど、今日はそろそろ終わりにしてやるかぁ…」
そういいながら再度彼女のスマホで使い終えた痴態を収め、
「ついでにいつでも自覚できるようにしてやるか…」
と、壁紙に設定すると、華崎もそこで就寝することとなる。
すでに空に明かりが差し込み始めている時間帯だった。
そして…
深い眠りについた二人。
すでに朝、という時間は過ぎ去り昼というほうが正しいだろう。
先に目が覚めたのは美波だった。
いつもこちらの股間を刺激する素敵な提案ありがとうございます。
とてもいい提案なので、さっそく使わせていただきました。
華崎の指示がなくても奉仕しちゃう、というのがそそりますね。
華崎は美波が気を失っても使い込むし、美波は華崎が寝てても自ら求めるというのが今の歪な関係性を象徴していて興奮します。
この後に起きた華崎と身体を洗いにいく流れにしますね。
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