1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
尽くすことに喜びを覚えたのか。
美波があまりにも従順でさらには華崎が刷り込んだ淫語をためらいなく告げる様は、出したばかりのイチモツを固くするには十分な甘い背徳感が漂っている。
「おぉ…タマまで撫でてそんなにチンポ大好きになっちまったのかなぁ…?」
美波の頭を撫でると汚れたスカートを捲る。
遠目からとはいえ美波の動向を見守っていた周囲は助手席の窓から見える、美波の丸出しの白桃へ夢中で視線を向けた。
「お前のデカ尻をみ~んな夢中で見てるぞぉ? だが、まさか現役JKがこんな惨めな調教されてるなんて誰も思ってないだろうけどなぁ…」
見ている者たちに見せつけるように華崎がお尻に平手を打つ。
昨夜から執拗に打たれた刺激は痛みから快感に変わっている。
まだ幼ささえ残している美少女に対する躊躇のない仕打ちは見ている者の嗜虐心を煽り、華崎の支配欲を昂らせていく。
「よ~しそれじゃ~うちに帰るからな。外と違ってうちならいくらでもお前を躾けられるからなぁ…いまから楽しみだろ…?」
指先をアナルに入れぐりぐりとほぐしながら語り掛ける。
そして華崎は周囲の名残惜しさを宿した視線を軽くいなし、車を発進させるのだった。
はい、初めてのお泊りなので美波が気を失うまで使い込ませてもらいますね。
身体中が性欲処理のためという尽くす系の思考大好きなので、淫乱にランクアップした美波を堪能しながら後戻りできないことを自覚してもらいますので、
美波自身も下着をとろとろにしながら楽しんでもらえればと^^
26/01/22 21:52
(HXYdQByV)
「んぐっ…んんっ…華崎、しゃまの…オチンポ様…ぁ、らいすぎ、れすぅ…」
1度肉棒から口を離すと肉棒に頬擦りをしながら嬉しそうに相手見上げ。
スカートを捲られると見られている事を意識しているのか、割れ目に蓋をしているディルドを見せつけるように腰を高くあげて誘うように腰を揺らしてしまい。
「きゃんっ!ぁっ、ぁんっ…華崎、様に…躾けられ、てるところ…見てもらって…嬉し…れす…ぅ…んむっ…んんっ」
平手で打たれても快感になるのか割れ目をヒクヒクと収縮させてしまい。
相手の言葉にウットリとした表情で相手に言葉を紡ぐと再び肉棒を咥え込み。
「んむっ!ひゃ、ぃ…ぃっぱい…シて、くらさ…っ」
車が発進しても美味しそうに肉棒を咥え、ジュポジュポと音を立てて舐め上げ。
意識を失っても更に使われて、物みたいに扱われたいです…!
身体中をオマンコとして使って欲しいです…!
はい!いっぱい、華崎様の精液専用便所として使って下さい!
はい!よろしくお願いいたします!
26/01/22 23:10
(P5Zh1qcS)
呂律が回らなくとも華崎の問いに答え、肉棒をしゃぶることもやめずどこまでも華崎の理想とする雌犬がそこにいる。
車を走らせて30分ほど経つと華崎の自宅が見えるがその間も美波は決して口を休めることはなかった。
「さぁ…ついたぞぉ…移動中もずっとおしゃぶりができて俺好みになってきてるぞぉ…」
車庫に車を入れ美波の頭を撫でると車外へ降りる。
ガレージのため周囲からはそうそうみられることもない。
ふらつく美波の代わりに彼女の荷物と店で購入したおもちゃを持ち家の中へ案内をした。
「これから通うことになる俺の家だからな。遠慮せずにあがっておいで」
玄関を上がると2階吹き抜けのリビングへ。
アンティークで統一された両親の置き土産だが、彼女からすれば華崎自身がそろえたようにも見えただろう。
一際目を引くソファの横へ荷物を置くとキッチンに出向き珈琲を淹れている。
「美波。立ってる必要はないぞ? 座ってろ」
遠慮がちにリビングで立ち尽くしていた彼女に声をかけるが…
「ああ…そうかそうか。いい子だなぁ…別に美波が座って汚すのは構わないが…」
そしておもむろに近づき塞いでいた蓋ディルドをチュポンッと抜いた。
途端に雌の香りが部屋中に充満する。
「道中もしっかりご奉仕できていたからな。シャワーを浴びてすっきりしてきていいぞ?」
そこで華崎は指で示しながら美波を浴室へと案内するとキッチンへ戻っていった。
とっても素敵な美波の告白嬉しくなってしまいますね。
その勢いで…と思いつつタイミング的に場面転換の繋ぎレスがメインになってしまいましたw
そして男に身体を使ってほしくてしょうがないって気持ちがとても伝わってきてこちらの理性ももたなくなってしまいそうで。
美波は雌犬とかオナホで満足してるかと思ったら肉便器願望まであったとは…
もうそういうことを言われるとめちゃくちゃ股間が刺激されてしまいますので、責任をとってもらわないとですよね?
26/01/22 23:43
(HXYdQByV)
犬がミルクを舐めるように肉棒に舌を這わせ、数日前までなら嫌悪感しか抱かなかったであろう青臭さにもウットリとした表情を浮かべ。
「んぁ…」
車が停められて頭を撫でられると開放感よりも物足りなさを感じているような声を上げてしまい。
まだ力の入らない身体で車から降りると、フラフラとした足取りで相手の後に続き。
「はぃ…」
恐る恐るといった様子で家の中に入ると並べられた調度品に目を瞬かせ。
ソファの近くで立ったままキッチンに向かう相手を視線で追っていたが、戻ってきた相手の手がスカートの中に入り込み、ディルドを抜かれると行き場を失っていた精液が溢れ出しそうになりキュッと入口を締めて前屈みになってしまい。
「んぁ…っ…ぁ…」
零さないように気をつけながら案内された浴室に小刻みに歩いていき。服を着たまま浴室に入るとホッとしたと同時にドロッと中から精液が溢れ出し。
「ひぅ…っ!ぁっ…ぁぁ…んっ」
精液が流れ出る感覚にも感じてしまうのか小さく声を漏らすと、風呂場にある鏡に映る自分と目が合ってしまい。
(ぁ…こんな…格好で…外にいたなんて…。先生に、躾けられて、る雌犬…の姿、見られちゃった…)
客観的に見た自分の姿に羞恥心を煽られるも未だ蕩けた脳と身体は快感だと認識するのか鏡の中の顔が嬉しそうに微笑み。
シャワーを出すと服を脱いでから全身に付いた精液を洗い流していき。
「ふ…ぁんっ…ぁっ…はぅ…っ!!」
中に出された精液をシャワーを当てながら自分の指で掻き出していくと口から小さくはあるものの甘い声が漏れてしまい。
ホントですか…!?良かったです…!
ほんの数日前までとは違い、使われる事に喜びを見出してしまっています…!
改めて後ほど美波の口からも肉便器にして欲しいと懇願しちゃいます…!
責任…ですか…。美波の身体、いっぱい使って下さい…≧⩊≦
26/01/23 18:12
(GVYggrWZ)
華崎は美波がシャワーへ向かうと珈琲で一息をつき夕食の準備を進めていた。
本来であればキッチンカー以外でも軽めの休憩ついでに軽く食べるつもりであったが、
華崎の想像を超える美波の乱れ具合に全ての予定をないものとして、彼女を貪ることを優先していたからだ。
それはこの家でも例外ではない。
だからこそ腹を満たした上で彼女を弄ぶことを決めていた。
ソファにいくつかおもちゃを置きつつも、寝室のベッドの上に拘束用のクッション付き手錠や電マ等を放り投げておく。
(それにしても…あの淫乱っぷりはやっばいだろ…真っ白だった分、堕ち始めたら止まらないような乱れ方して…くくっ)
この後を考えるだけで股間が熱くなるが、そのための準備にも華崎は手間を惜しむことはなかった。
テーブルの上に料理を惜しげもなく並べていく。
瑞々しいトマトと白いモッツァレラが交互に重ねられたカプレーゼは、バジルの緑を添えて涼やかに艶めいている。
中央には大皿のパスタを置き、取り分け用のトングが無造作に添えられ好きなだけ手を伸ばしていいと言わんばかりだ。
ソースは小分けとして好みで絡めることができるような配慮も忘れていない。
焼きたてのピザは木皿の上で切り分けられ、溶けたチーズがまだゆるやかに形を保っている。
トマトソースの赤とバジルの緑が、食卓全体に温度を与えていた。
料理は順序を主張せず、ただそこにある。
好きなものから手を伸ばせばいい——そんな自由さが、この食卓全体を包んでいた。
ここまで手の込んだ食事を用意したこともただ張り切っているからではない。
非日常感を感じさせ現実に振り向かせないための仕込みである。
欲を言えばワインの一つも…といいたいところだったが、彼女の意識を蕩けさせるのは酒ではなく快楽だということもあり控えていた。
(そろそろ戻ってくる頃だなぁ…ったく、女はトイレもシャワーも時間がかかるねぇ…)
もちろんほんとですよ…心情で戸惑っていた美波が日を追うごとに思考が染まっていく過程がめちゃくちゃ興奮してしまいましたからね。
ちょうど華崎の自宅にきて改めて弄ばれるので懇願するのもとても昂ってしまうタイミングになりますね。
いっぱい愛してじゃなくて使ってください、というところがすでにこちらのツボを刺激してくれていますね…
といいつつ、シャワー待ちのレスになってしまいすみませんw
水着がポロリはすぐなら水着着させて羞恥の中食事でもいいですし、食事後に…でもどちらにせよ着てもらうことになりますが^^
26/01/23 21:38
(.yfZ2DTc)
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