シャワーで身体に残った残滓を綺麗に洗い流すが、乳首はシャワーの刺激にもピンと固くなり。
汚れたコスチュームをお湯で洗って軽く絞っていると洗った筈の割れ目からはトロッとした愛液が溢れ出てしまい。
最後に割れ目を洗い流してから、脱衣場に出ると置いてあったバスタオルで身体を拭き。
「…ぁ…着替え…」
(持ってくるの、忘れちゃった…。どうしよ…服…いる…?でも…先生…服着てる、のも好き…みたいだし…)
頭の中でグルグルと考えが巡り、新しいバスタオルを借りて身体に巻き。胸は谷間を強調し、乳首と下腹部が辛うじて隠れている格好でソッと脱衣場の扉を開けると先程通った廊下を戻り。
「ぁ…ぁの…先生…鞄の中に、ある着替え…取ってもらっていい、ですか…?」
リビングの扉から顔だけを覗かせてソファの近くに置かれている自分のカバンを指さすが鼻腔を擽るいい香りに小さくお腹を鳴らしてしまい。
ありがとうございますー!
じゃあ、お強請りしちゃいます…!
水着はどちらがいいのか選べなかったので…バスタオル1枚で出てきちゃいました(>ㅿ<;;)
そのまま食事をさせてもらってもいいですし、鞄から見つけた水着を着させていただいてもいいです…!
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