「ぇ!?ゃ…な、なんでも…ない…です…」
問いかけに赤くなった顔を隠すように俯くと髪がサラリと流れて白い首筋が露になり。
モゾモゾと動く度にローターの位置が変わり、それすらも快感として受け止めてしまう身体は更に熱くなっていき。
「ぁ…っ、は…」
信号待ちで止まった時に体を撫でられると薄いブラを押し上げるようにチクビが硬くなり始めるが、すぐに手を止められてしまうとモノ惜しげな声が漏れ。
「んんっ…ぁ…も、っと…触っ、て下さ…」
(そう、もっと触って欲し……って、何言って…!)
無意識に自分の口から出てしまった強請る言葉に僅かに残っていた理性がハッとしたように口を押さえるとチラリと相手に視線を向け。
おはようございます。今日、休みにしてたのでお寝坊しちゃいました。
キッチンカーに行く時は前を押さえながら行くけど商品を受け取るためには両手を離さないと行けなくて…とか。
お子達相手だとちょっと背徳感が強いですね笑
転ぶのもいいですが、風に煽られてスカートが捲れちゃう…とか?
はい!雌の思考に陥っちゃった後は先生に喜んで貰うことしか考えられなくなってるので…> ̫<
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