声のか細さは美波の理性が抗っている証拠でもあるのだろう。
だが、身体は何よりも素直だった。
「よし…とっても素直でいい子だね…」
そこでスイッチがカチリッとなり振動が弱から中へと切り替わる。
さらにご褒美と言わんばかりに、華崎の指先が下着の上から割れ目をしごきはじめた。
そして声が漏れないようにもう片方の手の指を口内に捩じりこみしゃぶらせる。
車のシートに抑えつけるように愛撫が続くと次第にクチュクチュと卑猥な音が車内に響きはじめ…
そこで振動を大にしつつ、クリを巻き込んで割れ目を激しく上下に擦る。
透けた下着の縫い目から染み出し下着が意味をなさないほどの愛液が溢れ…
「ほらっ…これが美波の望んでた刺激だろう…?」
耳元で囁くと彼女の身体が跳ねた。
(車内で二人っきりっつー状況も興奮してたんだろうねぇ…いきなりアクメ決めるなんて興奮させてくれるよなぁ…)
「それと…外で先生呼びはダメだぞ…わかったな…?」
もしも他人が見た時にも最低限の保険をかけるために先生呼びを禁じると、華崎は惚けた美波にキスをして車を出発させる。
しばらく走っていると車が駐車場へと入っていく。
そこは大規模な公園の隣接駐車場であった。
美波らしいおねだり言葉で興奮させていただきました…
そして今日はいたるところで、絶頂していただこうかと思っていますので早速というところにしましたが大丈夫でしたか?
残ってる理性を根こそぎ蕩けさせてしまおうかと…
お休み中にマメに確認いただきありがとうございます。
スカートについては両手がふさがってパターンがとても自然でいいですねw
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