美波がこちらに火照った視線を向け始め、口元から甘い声が出始めたことを確認すると…
「どうしたのかな? せっかくのドライブだから景色のいい場所を通ってるのに…」
わかっていながら問いかける。
動かしていないとはいえ中に入れている以上、意識するなというほうが無理な話だ。
そして信号待ちで短めの停車をすると…
「ほら、ここの街道からの眺めは悪くないだろう?」
言いながらコートの上から軽めに乳房から太ももにかけて撫でるが、それは束の間。
信号が変わるとそのささやかな刺激さえも終わりを告げる。
昨日までとは違い快感をじっくり与えるような、美波の思考を蕩けさせるような刺激が華崎から与えられることがない。
信号待ちごとにそのささやかな愛撫が続くと美波に浮かんでいた雌の色がより色濃く…
おはようございます。
お出かけでお疲れのなか、夜にレスありがとうございます。
外にでるときはたしかにボタンを留めないようにして、という形がそそりますね。
この車内でおねだりさせて雌の思考にそまらせてから、まずはちょっと大きめの公園とかを散歩にいくような感じで、
公園内にあるキッチンカーで珈琲とかを買わせたりでその際に前ははだけさせて…とか。
子供たちが遊んでいる遊具にいかせて転んでスカートの中が…とか。
その後、コンドーム買ったりとか、自分の付けるおもちゃとか衣装を自分で選ばせる、みたいに煽っていきますね。
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