華崎が望んでいた言葉が美波の口から漏れる。
途切れ途切れではありながらも、その一言を華崎が聞き逃すはずもなかった。
(よ~しよし…昨日までの躾けがしっかり身体に残ってるじゃねえかよ…)
そこで信号もない広々とした道路の脇に車が止まる。
「なるほどぉ…美波は綺麗な景色よりこっちのほうがいいってことだね…?」
カチリとローターのスイッチを弱に入れると振動が…
そこで悶える美波をよそにコートの前ボタンをはずしていく。
「おぉ~…ワンピから透けてる黒の下着がエロいじゃないか。こんな服にしてるってことは見てほしかったんだろう…?」
首元にチュッとキスをしながら胸元を撫でる。
狭い車内である以上、逃げ場もなく愛撫を受け続ける美波。
さらには「股を開いてみな?」と指示をされ、そこに華崎の手が滑り込むが秘部に触れることなく、太ももを弄り続けている。
すでに連れ出した以上、指導の体裁もとる必要がなくなったと華崎は悟っているのだろう。
そこで…
「美波の敏感マンコ…うずうずして触りたいんだろう…? 自分で触ってもいいぞ? それとも俺に触ってほしいのか…?」
と耳元で熱い吐息をかけながら囁いた。
遠慮なしに淫語を使い羞恥を煽っていく。
せっかくのお休みなのでゆっくりされてくださいね。
キッチンカーのイメージまさにそれです。ボタンは華崎の指示で外されて買うまでは閉めているけど、買うときはどうしても…
お子様相手なので、たしかに風のいたずらのほうがいいですねw
付き添いのお父さんとかがちょっと気がついちゃうくらいで…
はい、痴漢、一昨日、昨日と華崎に弄ばれた末、今までなら頑張れたけれど、今日はもうあっという間に雌へ…というのが、時間をかけて躾けた感が出ていて最高ですね。
お昼に覗いたらレスあったので驚きましが、とても嬉しいですね。
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