やよいの生活は、おじさんに解放されてから変わってしまった。
もう、普通の女の子の生活では無い・・・。
おじさん「やよい、肉便器らしく自己紹介してオナニーして送ってくるんだぞ」
そんなLINEから、やよいはおじさんに言われるままに生きている奴隷・・・。
おじさんはやよいに肉便器らしく自己紹介するように命令して自分がおじさんの
肉便器なのだと自覚させ、マインドコントロールしているのだ。
やよいが、それに従って撮影している最中にもLINEは届く・・・。
オナニーしているやよいにも内容は見えていた。
おじさん「おまんこを広げて見せながら自己紹介するんだ、バイブをおじさんのチンポだと
思って愛おしく舐めたりしてからおまんこやアナルに入れるんだ」
やよい「星野・・・やよい・・・5年生・・・おじさんのちんぽ奴隷なの・・・」
おじさん「やよい、せっかくバイブは2本あるんだからおまんことアナル両方に入れてオナニーしろ」
やよい(え?・・・前も後ろも・・・はああ」
両穴を使ってのオナニー・・・もう、何も考えられない・・・。
いつしかやよいは快感を感じ始めている・・・。
おじさんに見られてる・・・。
そう思い事が余計に羞恥心を刺激していた。
おじさんが、そんな動画を自分だけで楽しんでいない事をやよいは知らない。
〈おじさん、久しぶりだね・・・。
もう、帰って来ないかと思ってたよ。
放置プレイ?・・・て思ってたくらい・・・。
ゆっくりで良いからね)
「やよい、両方の穴に入れてする時はカメラに向かってどっちもズボズボされるのが好きな変態肉便器ですって言うんだぞ」
おじさんからの指示が来ながら、おじさんはやよいの学校の先生や用務員に動画を売りつけていた。またやよいの穴を使用したいならと売買の交渉までしていたがやよいはその事は知らず指示されたとおりに動画を撮影していた。
「やよい、こんなのが学校の先生とかに知られたら学校で犯されちゃうかも知れないな。」
それとなくやよいに知られたら先生に犯されると告げる。もう先生や用務員のおじさん達はやよいの痴態を知っているのに。
『やよい、ゴールデンウィークはどう過ごしたのかな?エッチなことはしたのかい?家族旅行とかでそんなことはなかったかな?
最近のやよいのこともおしえてごらん』
まるで小さなAV女優の様におじさんの指示通りに痴態を晒す・・・。
おじさん「やよい、両方の穴に入れてする時はカメラに向かってどっちもズボズボされるのが
好きな変態肉便器ですって言うんだぞ」
容赦無く、おじさんからの指示が飛ぶ・・・。
やよいは知らされていないが、おじさんはやよいの学校の先生や用務員に動画を売りつけていた。
またやよいの穴を使用したいならと売買の交渉までしていた。
しかし、やよいはその事は知らず指示されたとおりに動画を撮影し続ける・・・。
その事に反発や違和感を感じる気持ちは封印されている。
おじさん「やよい、こんなのが学校の先生とかに知られたら学校で犯されちゃうかも知れないな」
それどころか、知られたら先生に犯されると告げ、恐怖を植え付ける事も忘れない。
既に先生や用務員のおじさん達はやよいの痴態を知っているのに・・・。
『うん、今年は大人しくしてたよ・・・。
ちょっと、間が空いてたから・・・。
また、折々お話しするね・・・』
「やよい、逝きそうになったらおじさんチンポでやよいを孕ませてくださいって言いながら行くんだぞ。いいね。逝った後はおまんことアナルをアップで映して本物のおじさんチンポが欲しいよってアピールしろ」
達也は動画を先生や用務員に見せていたが自宅で行った虐待的な調教は見せてなく、やよいがオナニー好きの小学生で身体に落書きしているくらいしか見せていなかった。一応やり取りした時にイラマくらいはさせていると言っていた。
「やよい、学校にはバイブや目隠しをカバンに入れて持っていくんだぞ。学校でもオナニーさせるからな。いいな?」
やよいに指示を出して達也は寝るとLINEを送った。先生や用務員にはやよいに学校でオナニーさせるからその時にそれを理由に犯すことなら許可をする。
『やよい、身体の落書きはもう消えてるかい?消えてるならまたおじさん専用肉便器と書いておくんだよ。いいね?
今日は会社に行く前にトイレでオナニーしておまんこビショビショのまま出社しなさい。出来るね?出来ないなら帰りでもいいよ。』
やよいはおじさんに自分の恥ずかしい動画をまさか自分の学校の先生や用務員のおじさんに
見られているとも知らずに、おじさんに見せる為にと演技している。
まだ、見せる事では快感に至っていない・・・。
次第に他のおじさんの視線にも高揚していく事になる・・・。
やよい「はああ・・・はあ・・はあ・・・はうん・・・」
それでも、おじさんにガバガバになる位ハメられたおまんこも、アナルも
小学生がバイブで感じている。
おじさん「やよい、逝きそうになったらおじさんチンポでやよいを孕ませてくださいって
言いながら行くんだぞ、いいね・・・逝った後はおまんことアナルをアップで映して本物の
おじさんチンポが欲しいよってアピールするんだ」
おじさんは動画を先生や用務員に見せていたが自宅で行った虐待的な調教は見せてない・・・。
やよいがオナニー好きの小学生で身体に落書きしているくらいしか見せていなかった。
一応やり取りした時にイラマくらいはさせていると言っていた。
本当なら保護されるべき人間に、やよいは更に辱めを受けようとしていた。
更におじさんはとんでも無い事をやよいに指示する。
おじさん「やよい、学校にはバイブや目隠しをカバンに入れて持っていくんだぞ、学校でもオナニーさせるからな、いいな?」
なんと、やよいに学校でも調教すると言うのだ。
やよいに指示を出して、先生や用務員にLINEを送った。
やよいに学校でオナニーさせるからその時にそれを理由に犯すことなら許可をすると言うのだ。
やよい「あ、あああ・・・おじさんの本物のちんぽが欲しいよお・・・」
やよいはスマホのカメラの向こうでおじさんが企んでいる事も知らずに逝ってしまった。
『う、うん・・・身体の落書きはもう消えちゃってる・・・。
でも・・・またおじさん専用肉便器と書いておくね・・・。
昨日は会社に行く前にトイレでオナニーしておまんこビショビショのまま出たよ。
また、前の事思い出して・・・逝っちゃった・・・。
みんなに気付かれたらどうしよう・・・やよい・・・恥ずかしかった』
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【プロフ動画】 ID:ayano14516
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