やよいの生活は、おじさんに解放されてから変わってしまった。
もう、普通の女の子の生活では無い・・・。
おじさん「やよい、肉便器らしく自己紹介してオナニーして送ってくるんだぞ」
そんなLINEから、やよいはおじさんに言われるままに生きている奴隷・・・。
おじさんはやよいに肉便器らしく自己紹介するように命令して自分がおじさんの
肉便器なのだと自覚させ、マインドコントロールしているのだ。
やよいが、それに従って撮影している最中にもLINEは届く・・・。
オナニーしているやよいにも内容は見えていた。
おじさん「おまんこを広げて見せながら自己紹介するんだ、バイブをおじさんのチンポだと
思って愛おしく舐めたりしてからおまんこやアナルに入れるんだ」
やよい「星野・・・やよい・・・5年生・・・おじさんのちんぽ奴隷なの・・・」
おじさん「やよい、せっかくバイブは2本あるんだからおまんことアナル両方に入れてオナニーしろ」
やよい(え?・・・前も後ろも・・・はああ」
両穴を使ってのオナニー・・・もう、何も考えられない・・・。
いつしかやよいは快感を感じ始めている・・・。
おじさんに見られてる・・・。
そう思い事が余計に羞恥心を刺激していた。
おじさんが、そんな動画を自分だけで楽しんでいない事をやよいは知らない。
〈おじさん、久しぶりだね・・・。
もう、帰って来ないかと思ってたよ。
放置プレイ?・・・て思ってたくらい・・・。
ゆっくりで良いからね)
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