やよいはおじさんに自分の恥ずかしい動画をまさか自分の学校の先生や用務員のおじさんに
見られているとも知らずに、おじさんに見せる為にと演技している。
まだ、見せる事では快感に至っていない・・・。
次第に他のおじさんの視線にも高揚していく事になる・・・。
やよい「はああ・・・はあ・・はあ・・・はうん・・・」
それでも、おじさんにガバガバになる位ハメられたおまんこも、アナルも
小学生がバイブで感じている。
おじさん「やよい、逝きそうになったらおじさんチンポでやよいを孕ませてくださいって
言いながら行くんだぞ、いいね・・・逝った後はおまんことアナルをアップで映して本物の
おじさんチンポが欲しいよってアピールするんだ」
おじさんは動画を先生や用務員に見せていたが自宅で行った虐待的な調教は見せてない・・・。
やよいがオナニー好きの小学生で身体に落書きしているくらいしか見せていなかった。
一応やり取りした時にイラマくらいはさせていると言っていた。
本当なら保護されるべき人間に、やよいは更に辱めを受けようとしていた。
更におじさんはとんでも無い事をやよいに指示する。
おじさん「やよい、学校にはバイブや目隠しをカバンに入れて持っていくんだぞ、学校でもオナニーさせるからな、いいな?」
なんと、やよいに学校でも調教すると言うのだ。
やよいに指示を出して、先生や用務員にLINEを送った。
やよいに学校でオナニーさせるからその時にそれを理由に犯すことなら許可をすると言うのだ。
やよい「あ、あああ・・・おじさんの本物のちんぽが欲しいよお・・・」
やよいはスマホのカメラの向こうでおじさんが企んでいる事も知らずに逝ってしまった。
『う、うん・・・身体の落書きはもう消えちゃってる・・・。
でも・・・またおじさん専用肉便器と書いておくね・・・。
昨日は会社に行く前にトイレでオナニーしておまんこビショビショのまま出たよ。
また、前の事思い出して・・・逝っちゃった・・・。
みんなに気付かれたらどうしよう・・・やよい・・・恥ずかしかった』
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