「わたしは、行った事ないですよ!勘太郎さんなら行った事、有るのでは?」少し意地悪そうに、質問してみた。
たしかに、こう言うホテルには、興味が、有る。行くなら わたしが、好きな人と、行きたいと思う。
勘太郎さんなら・・・と、思ってしまう。
(おはようございます。最初だからホテルが、良いですね。)
わたしは、少し躊躇したけど首を、縦に振り 「はい」とうなづいた。
貴方は、わたしの緊張を、ほぐす為か、スカートの中に手を、入れゆっくりと、お尻を、撫ぜている。
「千絵…どんな感じ?
ドキドキしてる?どれどれ…」
(ホテルに入ってエレベーターに乗ると、千絵のドキドキを感じるために千絵の胸を服の上から揉んでみると…)
(千絵ごめんなさい。レスした気になってただけだった…昨日すごい地震あったみたいだね。)
(おはようございます。地震あったみたいですね。)
とうとうホテルの中に、入ってしまった。ドキドキしているのを、感じたのか貴方は、わたしの胸を、服の上から揉んで行く。
「アン!勘太郎さん!」そう言いながら わたしは、貴方のされるまま揉まれている。
(部屋は、どんな部屋なんだろ?ドキドキも有るけど好奇心も有る)
|
|
【プロフ動画】すぐ弱点虐められる小さい牛柄ビキニ♡ ID:makoto0
|