石原は貞操帯だけで四つん這いになって、はるなは子供用パンツだけで部屋に来る。
石原
「お父様…もう止めてください… おまんこもアナルもずっと動いていて、辛くて耐えられないです…」
公平
「そうだな… 今日はずっと入れっぱなしだったからな。はるなやよしえのときは入れたり切ったり交互に動かしてただけだが… 牝犬先生だけずっと動かしたのはな。まあよく耐えたな」
四つん這いで腰をブルブルと震わせてる石原は、ウンと頷き安心した顔をする。
公平
「ほら お座りしろ… 」
石原は膝をついたまま上体を起こす。
はるな
「ふふっ… やっぱり牝犬先生は犬だね。犬のお座りと一緒だよ」
石原
「そ そんなぁ… 」
公平
「可愛いじゃないか。似合ってるんだからな」
やっと貞操帯の鍵を外し動いたままのバイブを、おまんことアナルから抜いてやる…
公平
「バイブを抜くと溜まってた淫汁が出てくるじゃないか。これはおしっこじゃないよな」
石原のおまんこから垂れてる淫汁を手に取って、はるなの顔をつけてやる。
はるな
「うわっ いやらしい牝犬の匂い…」
公平
「はるな 淫乱牝犬先生のおまんことアナルを見てみろ。ポッカリと口を開けてるぞ」
お座りの格好から石原を後ろに倒して、はるなと一緒に覗き込んでいる…
石原
「見ないで… そんなことを言わないで… 恥ずかしい…」
はるな
「すごい… 牝犬先生のおまんこもアナルも口をパクパク餌を欲しがってる魚みたい…」
公平
「これじゃ、チンポを入れてもガバガバかもな」
石原は寝た状態で両足を広げて持ったまま
石原
「そんなことはないです… チンポが欲しくて… だから だから開いてるんです… お父様 お願いします…」
はるな
「ほんとにそうなの… 牝犬先生 私は閉じてるよね。お父さん︙」
はるなも石原の横で同じように足を広げて、おまんことアナルを見せる。
公平
「はるなも開いてるぞ。 大きくはないけどな 両方とも淫汁は溢れてるし…」
俺はふたりのおまんこに顔を近づけて覗き込み、ふーっふーっと息を吹きかける…
(はるなさん、こんばんは… そんなに簡単にイッちゃったんですか…見たかったなぁ。困ってるはるなさんを…
夢の中ではイッてイッて絶頂を迎えてるかなぁ)
2026/05/17 00:37
(QrwaUmHu)
教師としてのプライドもズタズタにされた石原先生は貞操帯だけで四つん這いになって
私は子供用パンツだけで部屋に行った。
さとみ
「お、お父様・・・もう止めてください・・・おまんこもアナルもずっと動いていて、辛くて耐えられないです・・・」
公平さん
「そうだな・・・今日はずっと入れっぱなしだったからな、はるなやよしえのときは入れたり切ったり交互に動かしてただけだが
牝犬先生だけずっと動かしたのはな・・・まあよく耐えたな」
四つん這いの状態で腰をブルブルと震わせてる石原先生は、頷き安心した顔を見せた。
公平さん
「ほら、お座り・・・」
石原先生は膝をついたまま上体を起こす。
はるな
「ふふっ・・・やっぱり牝犬先生は犬だね、犬のお座りと一緒だよ」
さとみ
「そ、そんなぁ・・・」
公平さん
「可愛いじゃないか・・・似合ってるんだからな」
やっと貞操帯の鍵を外され、動いたままのバイブを、おまんことアナルから抜いて貰える石原先生。
公平さん
「バイブを抜くと溜まってた淫汁が出てくるじゃないか、これはおしっこじゃないよな」
石原先生のおまんこから垂れてる淫汁を手に取って、お父さんは私の顔をつける。
はるな
「うわっ、いやらしい牝犬の匂いがするよ・・・」
公平さん
「はるな、淫乱牝犬先生のおまんことアナルを見てみろ・・・ポッカリと口を開けてるぞ」
お座りの格好から石原先生は後ろに倒され、私はお父さんと一緒に覗き込んでいる。
さとみ
「見ないで・・・そんなことを言わないで下さい・・・恥ずかしい」
はるな
「す、すごい・・・牝犬先生のおまんこもアナルも口をパクパク餌を欲しがってる鯉みたいだ・・・」
公平さん
「これじゃ・・・チンポを入れてもガバガバかもな」
石原先生は寝た状態で両足を広げて持ったまま・・・
さとみ
「そんなことはないです・・・おちんぽが欲しくて・・・だから、だから開いてるんです・・・お父様、お願いします・・・」
はるな
「ほんとにそうなの・・・牝犬先生、私は閉じてるよね・・・ねえ、お父さん」
私も石原先生の横で同じように足を広げて、おまんことアナルをお父さんに見せる。
公平
「はるなも開いてるぞ、大きくはないけどな・・・両方とも淫汁は溢れてるし・・・」
お父さんはふたりのおまんこに顔を近づけて覗き込み、ふーっふーっと息を吹きかけてくる。
(公平さん、おはようございます。
そんな私を見たいだけですか?。
昨夜は夢の中でも・・・
そう言う性癖なんですね・・・)
2026/05/17 05:03
(KMfTVblF)
ふたりのおまんこに息をふーっと吹きかけ、石原のおまんこをペロッと舐め、はるなのおまんこをペロペロと…
石原のおまんこは中がグニュッと蠢き閉じて開く、はるなのおまんこキュッと締まる…
そして、ふたり同時に指でおまんこを下から上へ這わしクチュと弄ると、はるなのおまんこはすぐに閉じて指に絡んでくる…
はるなは俺に弄られるが、その指を角川が弄った感触を思い出して締めていた…
公平
「はるな 今日は指を浅く入れただけなのにすぐに締めてくるじゃないか… 牝犬先生のおまんこなんか、指では物足りないのか中でパクパク蠢いてるよ」
はるな
「だって… ずっとチンポが欲しかったから…」
石原
「私もです。 太いので奥まで欲しくてなんです… ここのまま入れてください… お父様 」
はるな
「牝犬先生なんて授業を自習にして、自分だけトイレでオナニーしてたんだよ。 学校にいる間オナニーばっかりする 変態牝犬先生だよ… いやらしい匂いをさせてるんだから」
石原は反論ができずはるなを睨むが、トイレでこんな格好でして、角川に覗かれて精液をかけられたんだと、石原も思い出していた…
公平
「貞操帯のバイブがそんなに気に入ってたんだな…」
はるなを石原の上にシックスナインで跨がらせ、足を閉じさせないで弄るように言って、四つん這いのはるなのおまんこにチンポを突っ込んでやる。
石原は惨めでいたたまれない顔で、はるなのおまんこに俺のチンポがズボッと入るのをジーッと見ている…
チンポがはるなのおまんこに出入りするたびに、淫汁がこぼれ落ち顔にかかっている…
はるなはチンポを突かれ悶えながら、石原のおまんことアナルを弄って舐めて、喘ぎながら
「牝犬先生 可愛そうだから舐めてあげるね… あっあぁん… 気持ちいい…」
はるなは石原に当てつけのように喘ぎ腰をくねらせる…
石原は淫汁を浴びながら、俺のチンポ下から舐めてはるなのクリを摘んだりする…
そして、おまんこからアナルにチンポを入れても石原はチンポを…
公平
「淫汁牝犬先生は、そんなにチンポが欲しくてたまらないのか… 可愛い牝犬だよ…」
そこにあきなが帰ってきて、3人を見ながらおまんこを弄りだし、はるなの上を跨いで俺にキスをしてきて舌を絡め乳首を弄ってやる…
よしえは部屋から聞こえる淫らな喘ぎ声を聞きながら、晩ごはんの用意をしているが、昼間のおじいちゃんに弄ばれたことを思い出し、その場で弄りだす…
(はるなさん、こんにちは。
朝はひんやりしてたのに昼間は暑いですね。はるなさんがイクとこ 見たいなぁ… 周りの人に注目されながらイッてるのを!
夢の中でイッたのは別の意味でじっくりと…なんなら夢に出ていきますよ)
2026/05/17 16:59
(O1vGmJeO)
お父さんは、ふたりのおまんこに息をふーっと吹きかけ
石原先生のおまんこをペロッと舐め、それから私のおまんこをペロペロと舐める。
石原先生のおまんこは中がグニュッと蠢き閉じて開く、私のおまんこはキュッと締まる・・・。
そして、ふたり同時に指でおまんこを下から上へ這わしクチュと弄ると、私のおまんこはすぐに閉じて
お父さんの指を咥え込む・・・。
私はお父さんに弄られながら、その指を誠司くんが弄った感触を思い出して締めていたのだった。
公平さん
「はるな、今日は指を浅く入れただけなのにすぐに締めてくるじゃないか・・・牝犬先生のおまんこなんか
指では物足りないのか、中でパクパク蠢いてるよ」
はるな
「だ、だって・・・お父さんのおちんぽ・・・ずっと欲しかったから・・・」
さとみ
「私もです・・・太いので奥まで突いて欲しくてなんです・・・ここのまま入れてください・・・お父様 」
はるな
「牝犬先生なんて授業を自習にして、自分だけトイレでオナニーしてたんだよ・・・
学校にいる間オナニーばっかりする、変態牝犬先生だよ・・・いやらしい匂いをさせてるんだから」
石原先生は反論ができず、私を睨むが、トイレでこんな格好でして、角川くんに覗かれて精液をかけられたんだと
石原先生も思い出していたのだった。
公平さん
「貞操帯のバイブがそんなに気に入ってたんだな・・・」
私を石原先生の上にシックスナインで跨がらせ、足を閉じさせないで弄るように言って、四つん這いの私のおまんこに
おちんぽを突っ込んでくれる。
石原先生は惨めで、いたたまれない・・・私のおまんこにお父さんのおちんぽがズボッと入るのを見せられていた。
おちんぽが私のおまんこに出入りするたびに、淫汁がこぼれ落ち、石原先生の顔にかかる・・・。
私はおちんぽで突かれ、悶えながら、石原先生のおまんことアナルを弄って舐めて、喘ぐ・・・。
はるな
「牝犬先生、可愛そうだから舐めてあげるね・・・あっあぁん・・・良い・・・気持ちいい・・・」
私は石原先生に当てつけのように喘ぎ腰をくねらせる・・・。
石原先生は淫汁を顔に浴びながら、お父さんのおちんぽ下から舐めて、私のクリを摘んだりして責める。
そして、おまんこからアナルにおちんぽを入れても石原先生は、おちんぽに舌を這わせる。
公平さん
「淫汁牝犬先生は、そんなにチンポが欲しくてたまらないのか・・・全く可愛い牝犬だよ・・・おまえは」
そこにあきな姉さんが帰ってきて、3人を見ながらおまんこを弄りだし、私を跨いでお父さんにキスをして舌を絡め乳首を弄られている。
一方、キッチンのお母さんは部屋から聞こえる淫らな喘ぎ声を聞きながら、晩ごはんの用意をしている。
しかし、昼間のおじいちゃんに弄ばれたことを思い出し、その場で弄りだしてしまう。
(公平さん、こんばんわ。
朝はひんやりしてたのに昼間は暑かったですね。
私がイクとこ 見たい?・・・周りの人気付いてるかなあ・・・。
今夜は夢の中で公平さん想像して眠ります。
また明日からお仕事・・・頑張りましょうね)
2026/05/17 19:45
(KMfTVblF)
はるなにチンポを突っ込んだあと、あきなにチンポを突っ込み石原はおあずけのまま、みんなで晩ごはんを食べるが、石原だけは浮かない顔をしていた。
俺が風呂に入るのに石原に声をかけると、石原は目を輝かせて急いで風呂場へ行こうとするが…
よしえははるなとあきなも一緒に入ったらいいと…
よしえ
「牝犬先生だけだと、お父さんのチンポを離さずいつまで入っているはずだから、はるなとあきなも一緒に入りなさい」
4人で風呂に入り俺の体を洗わせるが、3人はチンポを取り合うように洗いながら、握ったり舐めたりするので、俺は3人を並ばせておまんこアナルを一刺しずつチンポを突っ込んで抜いてを繰り返していた…
はるなとあきなは不満顔で中途半端に疼いてしまう…と。
石原はそれ以上に、やっと入れてもらったと思ったら、おまんこもアナルにも1回入ってすぐに抜かれ、よけいにいたたまれなく、俺におまんことアナルを広げて見せる…
はるな
「すごいね。牝犬先生は、恥ずかしげもなくおまんことアナルを晒して…」
あきな
「こんな淫らな先生なんていないよね。はるなたちの前でちゃんと教えてるの?」
俺たちが風呂に入ると、よしえは急いで家から出ようと…
晩ごはんを食べ終えたときに向かいのおじいちゃんから連絡があってすぐに来いと言われていた…
玄関を出るとおじいちゃんはすでに立っていて
よしえ
「おじいちゃん、こんな時間は無理です… 家にはみんながいるから…」
おじいちゃん
「そんな言い訳をしてもいいのかい?カメラの前で宣言しただろう。あの動画を知り合いに渡してもいいんだよ…」
玄関の外でおじいちゃんはチンポを出していて、よしえに咥えるように言う。
よしえ
「昼間… あんなに出したのに またですか…」おじいちゃん
「立つか立たんかは、よしえさんの咥え方によるよ」
よしえは人目を避けて門の陰でおじいちゃんのチンポを咥える。
俺たちが風呂から出るまでに出さけないと…と必死に舐めてしゃぶりはじめる…
おじいちゃん
「よしえさん 気合が入ってるね。気持ちいいよ。あんたのおっぱいに挟んでくれるかい…」
よしえ
「ここででくか… 」
(はるなさん、こんにちは。
暑いですねえ…暑熱順化ができてないからか、体に応えます。はるなさんは大丈夫?
あっ 昨日の夢に俺は出てきましたか?いいところにお邪魔しなかったかなぁ…)
2026/05/18 16:38
(QeidDSjW)