はるなにチンポを突っ込んだあと、あきなにチンポを突っ込み石原はおあずけのまま、みんなで晩ごはんを食べるが、石原だけは浮かない顔をしていた。
俺が風呂に入るのに石原に声をかけると、石原は目を輝かせて急いで風呂場へ行こうとするが…
よしえははるなとあきなも一緒に入ったらいいと…
よしえ
「牝犬先生だけだと、お父さんのチンポを離さずいつまで入っているはずだから、はるなとあきなも一緒に入りなさい」
4人で風呂に入り俺の体を洗わせるが、3人はチンポを取り合うように洗いながら、握ったり舐めたりするので、俺は3人を並ばせておまんこアナルを一刺しずつチンポを突っ込んで抜いてを繰り返していた…
はるなとあきなは不満顔で中途半端に疼いてしまう…と。
石原はそれ以上に、やっと入れてもらったと思ったら、おまんこもアナルにも1回入ってすぐに抜かれ、よけいにいたたまれなく、俺におまんことアナルを広げて見せる…
はるな
「すごいね。牝犬先生は、恥ずかしげもなくおまんことアナルを晒して…」
あきな
「こんな淫らな先生なんていないよね。はるなたちの前でちゃんと教えてるの?」
俺たちが風呂に入ると、よしえは急いで家から出ようと…
晩ごはんを食べ終えたときに向かいのおじいちゃんから連絡があってすぐに来いと言われていた…
玄関を出るとおじいちゃんはすでに立っていて
よしえ
「おじいちゃん、こんな時間は無理です… 家にはみんながいるから…」
おじいちゃん
「そんな言い訳をしてもいいのかい?カメラの前で宣言しただろう。あの動画を知り合いに渡してもいいんだよ…」
玄関の外でおじいちゃんはチンポを出していて、よしえに咥えるように言う。
よしえ
「昼間… あんなに出したのに またですか…」おじいちゃん
「立つか立たんかは、よしえさんの咥え方によるよ」
よしえは人目を避けて門の陰でおじいちゃんのチンポを咥える。
俺たちが風呂から出るまでに出さけないと…と必死に舐めてしゃぶりはじめる…
おじいちゃん
「よしえさん 気合が入ってるね。気持ちいいよ。あんたのおっぱいに挟んでくれるかい…」
よしえ
「ここででくか… 」
(はるなさん、こんにちは。
暑いですねえ…暑熱順化ができてないからか、体に応えます。はるなさんは大丈夫?
あっ 昨日の夢に俺は出てきましたか?いいところにお邪魔しなかったかなぁ…)
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