ふたりのおまんこに息をふーっと吹きかけ、石原のおまんこをペロッと舐め、はるなのおまんこをペロペロと…
石原のおまんこは中がグニュッと蠢き閉じて開く、はるなのおまんこキュッと締まる…
そして、ふたり同時に指でおまんこを下から上へ這わしクチュと弄ると、はるなのおまんこはすぐに閉じて指に絡んでくる…
はるなは俺に弄られるが、その指を角川が弄った感触を思い出して締めていた…
公平
「はるな 今日は指を浅く入れただけなのにすぐに締めてくるじゃないか… 牝犬先生のおまんこなんか、指では物足りないのか中でパクパク蠢いてるよ」
はるな
「だって… ずっとチンポが欲しかったから…」
石原
「私もです。 太いので奥まで欲しくてなんです… ここのまま入れてください… お父様 」
はるな
「牝犬先生なんて授業を自習にして、自分だけトイレでオナニーしてたんだよ。 学校にいる間オナニーばっかりする 変態牝犬先生だよ… いやらしい匂いをさせてるんだから」
石原は反論ができずはるなを睨むが、トイレでこんな格好でして、角川に覗かれて精液をかけられたんだと、石原も思い出していた…
公平
「貞操帯のバイブがそんなに気に入ってたんだな…」
はるなを石原の上にシックスナインで跨がらせ、足を閉じさせないで弄るように言って、四つん這いのはるなのおまんこにチンポを突っ込んでやる。
石原は惨めでいたたまれない顔で、はるなのおまんこに俺のチンポがズボッと入るのをジーッと見ている…
チンポがはるなのおまんこに出入りするたびに、淫汁がこぼれ落ち顔にかかっている…
はるなはチンポを突かれ悶えながら、石原のおまんことアナルを弄って舐めて、喘ぎながら
「牝犬先生 可愛そうだから舐めてあげるね… あっあぁん… 気持ちいい…」
はるなは石原に当てつけのように喘ぎ腰をくねらせる…
石原は淫汁を浴びながら、俺のチンポ下から舐めてはるなのクリを摘んだりする…
そして、おまんこからアナルにチンポを入れても石原はチンポを…
公平
「淫汁牝犬先生は、そんなにチンポが欲しくてたまらないのか… 可愛い牝犬だよ…」
そこにあきなが帰ってきて、3人を見ながらおまんこを弄りだし、はるなの上を跨いで俺にキスをしてきて舌を絡め乳首を弄ってやる…
よしえは部屋から聞こえる淫らな喘ぎ声を聞きながら、晩ごはんの用意をしているが、昼間のおじいちゃんに弄ばれたことを思い出し、その場で弄りだす…
(はるなさん、こんにちは。
朝はひんやりしてたのに昼間は暑いですね。はるなさんがイクとこ 見たいなぁ… 周りの人に注目されながらイッてるのを!
夢の中でイッたのは別の意味でじっくりと…なんなら夢に出ていきますよ)
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