授業中はるなのおまんこの感触を思い出し、どんなおまんこなのかと想像していた角川は、トイレに入りパンツをずらすと勃起してるチンポにティッシュがべっとりと張り付いていて、すぐに出そうになりもう一つのはるなのティッシュに精液を出す…
その後も、はるなのおまんこはヌルヌルであんなに熱く、このチンポを入れたら扱くよりもっと気持ちいいんだろうと、想像しながら扱いて出している…
もう、石原のオナニーを覗いたことなど眼中にはなかった。
よしえはおじいちゃんの家で、あれからカメラの前でおまんこやアナルを晒され、チンポとバイブで散々いじめられ、撮られた動画をネタにおじいちゃんが呼んだら、すぐに来るよう誓わされて、ようやくはるなたちが帰って来る前に解放された…
はるな
「牝犬先生 そんな歩き方じゃなかなか帰れないよ。自転車に乗る?」
石原
「もう無理なの… またイッちゃそうなの…」
石原ははるなにそう言うと、道端の電柱の陰でしゃがみ込んで、喘ぎながら身体を震わせてる…
はるな
「あぁ… 漏らしたの…」
しゃがんだ石原のスカートの下から地面に雫が滴り落ちて広がっている…
はるな
「牝犬先生が本物の犬みたいに電柱で漏らして… 前から男の人が来たよ…」
石原は男が近づいて来ても立てずにそのまましゃがみ込んで見られてしまう…
ふたりはようやく家に着き、石原は玄関に入るとその場でスカートをめくって、貞操帯を自分で動かしながら、悶え淫らな喘ぎ声を出す…
よしえ
「おかえり 牝犬先生 いきなりこんなところで… そんなに疼いて我慢できなかったの?淫乱ねぇ…」
よしえ
「はるなは真面目にしてたの?」
(はるなさん、こんばんは。
明日、またイッちゃうんですね。何度も昇天してくださいよ!)
私は見て来た事に、尾びれ背びれを付けて面白おかしく石原先生をからかうように話し出す。はるな「お母さん、帰りの道端で犬のように電柱の陰で、淫汁を漏らすんだよ・・・それも前から男の人が歩いて来てるのに・・・ねぇ、変態牝犬先生」自分で貞操帯を掴んで弄ってる石原先生をニタニタと笑って話す。よしえ「え、ほんとうなの・・・外でしかも人前で漏らすなってねぇ・・・スカートもびちょびちょじゃないの・・・本当にこれで先生なの・・・」お母さんはお父さんが帰って来て石原先生や私のほうに気を向けようとしていた。よしえ「淫乱な牝犬先生・・・お父さんが帰ってくるまで、ドアに向かってお尻を突き出しておくのよ」石原先生をその場で服を脱がし、貞操帯だけにしてひとり玄関で放置する。はるな「あっ、そうだ・・・牝犬先生、これ・・・返すね」石原先生のTバックを出して渡すと・・・さとみ「はるなさん・・・あなた・・・こんなに濡らしたの・・・あなたも・・・」はるな「てへっ・・・」お母さんが、何事と見ようとするが、私は一緒に台所へと行く。私から渡されたTバックは淫汁まみれのベトベトで、人のことを言えないじゃないと石原先生は思っている。石原先生はお尻をドアに向けながら貞操帯を動かし、私から渡されたTバック眺めている・・・。公平さん「一体何をしてるんだ、淫乱牝犬!」バシッ バシッ バシッ バシッとお父さんに怒鳴られながら石原先生が突き出してるお尻を叩かれ、悲鳴をあげる・・・さとみ「ああ・・見ないで・・・」後ろを振り返ると、ドアは開いていて、その前にはお父さんがニヤッとして立っていた。台所からお母さんと私も笑いながら出てくる。公平さん「淫乱な牝犬先生、帰って来てずっとここで、しかもこの格好で喘いで弄ってるんだって、そんなに気持ちよかったのか?」さとみ「お、お父様・・・ドアを・・・ドアを閉めてください」はるな「そうかなあ・・・淫乱牝犬先生は見られる方が嬉しいみたいだよ、今日一緒に帰ってきたけど、前から男の人が歩いて来るとその前でしゃがんで脚を広げて漏らすんだから・・・ねえっ先生」私は誇張して笑いながらお父さんに告口する様に話す。さとみ「はるなさん・・・そ、そんな・・・違う、違います・・・お父様」そう言いながらも、石原先生はお父さんのズボンからおちんぽを出して見上げてガボッと根元から咥え込む・・・。公平さん「確かに・・・ここの床も濡れてるしな・・・」お父さんは石原先生の頭を持って、股間に引き寄せ、そのままイマラの体勢に・・・。石原先生は苦しみもがいているが舌はちゃんとおちんぽを舐めている。公平さん「お前たちは、この淫乱牝犬先生みたいなことはないんだろうな・・・はるな」お父さんは私を引き寄せスカートをめくって子供用パンツを見て笑いながら、パンツの中に手を入れておまんこ弄る。公平さん「お前も牝犬先生の事が言えないくらいに、ヌルヌルじゃないか・・・学校に何しに行ってるんだ」続いてお母さんのおまんこを触る。公平さん「お母さんは・・・普通かな・・・まぁいつも通りだな・・・」よしえ「当たり前です・・・そんなずっとエッチな気持のままじゃないですよ」お母さんはホッとした顔をするが、お父さんが弄ってるおまんこを前に出す。実は私と石原先生が帰って来る前に、おじいちゃんに解放されすぐにシャワーを浴びておまんことアナルを洗って、おじいちゃんの痕跡を消していたのだ。公平さん「よし、淫乱牝犬先生・・・もういいぞ、着替えるからお前は四つん這いで来るんだ、よしえ、行くぞ・・・」はるな「えっ?・・・お父さん私は・・・」よしえ「お父さん、私はご飯の用意があるから、はるな・・・あなた行きなさい」お母さんはなぜか、お父さんを避けている感じがした・・・。
...省略されました。