石原は股縄をされるとクリやおまんことアナルに瘤が当たりむず痒くブルッと震える…
はるなはおまんこをヌルヌルにさせたままパールショーツを穿いても、まだ名残惜しそうにチンポを舐めて学校へと行く…
はるな
(昨日よりもよけいに疼くよ… もう擦れてるし… また、あいつは喜ぶけど)
よしえははるなと石原が出て行くと、笑いながら
よしえ
「あの子たちのにこれを塗ったの」
媚薬を持ってきて俺に見せる。
よしえ
「最近、ふたりともお父さんが嵌めてないから、疼かせて可愛そうだから… もっと疼かせてあげようとね」
公平
「お前も可愛そうなことしてやるんだな… あいつら学校で変なことをしないか…」
笑いながら媚薬をよしえのおまんことアナルにもたっぷりと塗り込んでやる…
そして、出ていく前には、貞操帯を着けてやる。
公平
「よしえもはるなたちと同じように疼かせていろ…」
バス停まで歩いた石原は瘤がクリやおまんこと擦れて、辛くて歩きづらかったがバスに乗ってホッとする…
しかし、立っているだけだがおまんことアナルは疼き熱くなってくるのを感じていた。
はるなは自転車を漕いでいるときは、刺激を受けて感じていたが、学校に着いて自転車を止めサドルに付いた淫汁がいっぱいだと思ってると、次第におまんこが熱くなってくる…
はるな
(やっぱりこのショーツは刺激が強いよ… こんなに濡れてるし… もう、弄りたくなってきたよ…)
自転車から降りて歩くがそのたびにジンジンとおまんこが熱く、前屈みになりながらトイレに入る。
スカートをめくって股間を見ると淫汁は内腿にまで垂れて、いたたまれずに弄っている…
今日も角川ははるなが来るのを待っていて、はるなが教室に向かうと自転車のサドルを見にいく。
角川
(今日は大西 いっぱい漏らしてきてるぞ… 今日はパンツを穿いてないのかな… それに歩き方もちょっと変だったよ)
角川はいつものティッシュではなくハンドタオルで、サドルに付いてる淫汁を拭き取る。
角川
(温かいし… パンツ穿いてないなら、ここにおまんこが直接乗っていたんだ…)
角川は拭きながらペロッ ペロッとはるなのおまんこを舐めてるつもりでサドルを舐める。
「先生 おはようございます。」
と次から次へと生徒に声をかけられ、歩き方が変なのを見られながら石原は学校に着く
石原はおまんことアナルがズキズキと疼き熱く、我慢できないのでトイレに行く。
(おはようございます。はるなさん…
雨模様で今日は蒸し暑いですね。はるなさんはシーツを濡らすほどってことは、下着の中はヌルヌル?ベトベト? 笑)
石原先生は股縄され、クリやおまんことアナルに瘤が当たりむず痒くブルッと震える。
私もおまんこをヌルヌルにさせたままパールショーツを履かされても、まだ名残惜しく
おちんぽを舐めて登校していく。
はるな
(昨日より・・・余計に疼くよ・・・擦れてるし・・・また、あいつは喜ぶだろうなあ)
お母さんは私達が出て行くと、笑いながら・・・
よしえ
「あなた、あの子たちにこれを塗ってあげたのよ・・・」
媚薬を持ってきてお父さんに見せる。
よしえ
「最近、ふたりともお父さんが嵌めてないから、疼かせて可愛そうだから・・・
もっと疼かせてあげようと思ってね」
公平さん
「お前も可愛そうなことをするもんだ、あいつら学校で変なことをしないか・・・」
お父さんは笑いながら媚薬をお母さんのおまんことアナルにもたっぷりと塗り込んだ。
そして、お父さんは出勤前に、お母さんに貞操帯を着ける。
よしえ
「え、私にまで・・・いやああ・・・」
公平さん
「よしえ・・・おまえもはるなたちと同じように疼かせていろ・・・」
一方、バス停まで歩いた石原先生は瘤がクリやおまんこと擦れて、辛くて歩きづらかったがバスに乗ってホッとする。
しかし、立っているだけなのに、おまんことアナルは疼き熱くなってくるのを感じていた。
学校に着いた、私は自転車を漕いでいるときは、刺激を受けて感じていたが、学校に着いて自転車を止めサドルに付いた
淫汁がいっぱいだと思ってると、次第におまんこが熱くなってくる・・・
はるな
(やだ・・・やっぱりこのショーツは刺激が強いよ・・・こんなに濡れてるし・・・もう、弄りたくなってきたよ)
自転車から降りて歩き出すが、そのたびにジンジンとおまんこが熱く、前屈みになりながらトイレに入る。
スカートをめくって股間を見ると淫汁は内腿にまで垂れて、いたたまれずに弄ってしまう。
今日も角川くんは、私が来るのを待っている。
私が教室に向かうといつもの様に自転車のサドルを見にいく。
誠司くん
(今日は大西・・・いっぱい漏らしてきてるぞ、今日はパンツを履いてないのかな・・・
それに歩き方もちょっと変だったし・・・)
角川くんはいつものティッシュではなくハンドタオルで、サドルに付いてる淫汁を拭き取る。
誠司くん
(温かいし・・・パンツ履いてないなら、きっとここにおまんこが直接乗っていたんだ・・・)
角川くんは拭きながらペロッ、ペロッと私のおまんこを舐めてるつもりでサドルを舐める。
生徒「先生、おはようございます」
次から次へと生徒に声をかけられ、歩き方が変なのを見られながら石原先生はやっと学校に着く。
石原先生はおまんことアナルがズキズキと疼き熱く、我慢できないのでトイレに行く。
もう、我慢出来ない・・・。
(公平さん、おはようございます。
雨模様で今日は蒸し暑いですね・・・。
帰りに降られて濡れちゃいました・・・。
シーツも濡らしちゃったけど、そりゃ・・・下着の中は・・・)
俺が仕事に出て行ったあと
よしえ
(あんなにたっぷりと塗り込まなくても… 塗られたと思うと、もう疼いてきたわ… それに貞操帯なんて着けて行くなんて… 酷いわ)
そう思っていると貞操帯のバイブが交互に動き出し、よしえは驚きその場にしゃがみ込んで股間を押さえる。
あきな
「おはよう お母さん 何してるの…」
ひとり遅くに起きてきたあきな、早くに起きていたが部屋でオナニーをしてスッキリとして起きてきた。
よしえ
「お父さんがこれを 出て行ってすぐに動かしてるから…」
あきなに貞操帯を見せ、その前で貞操帯を持ってグイグイと動かす。
あきな
「いいじゃない。お母さんは家に居るんだから、誰にも知られないんだから…」
あきなは笑いながら学校へ行く準備をする…
よしえはあきなのショーツにも媚薬を塗って、これを穿いて行くようにと渡す。
あきなは何も思わず渡されたショーツを穿いて学校へ行く…
よしえはあきなが出て行くと
(あなたもそのうち疼いて堪らなくてなるのよ…)
と笑いながら送り出し、あきなが言ったように誰もいないので、居間のソファで貞操帯のバイブの動きに合わせて、おまんことアナルをグリグリとさせ、また今日もおじいちゃんが来るはず、だけどおまんこやアナルに入れられないからチンポを咥えさせられるんだ…と
そしてしばらくすると玄関のチャイムが鳴り、よしえがドアを開けるとおじいちゃんがニコニコして立っていた。
おじいちゃん
「おはよう よしえさん… さぁ、今日もたっぷりと楽しもうかのう… あのビデオもあるしな」
おじいちゃんはよしえに抱きつき尻を触って
「なんじゃ また貞操帯を着けとるのかい」
よしえ
「えぇ… だから、おじいちゃん今日はおとなしく家に戻って…」
そう言いながらもよしえはおじいちゃんから離れず、下半身を押しつけおじいちゃんの手が内腿を触ると腰をくねらせる…
おじいちゃん
「旦那に気づかれたのか?」
よしえ
「そんなことはないです…」
おじいちゃん
「あんたたち夫婦は変態なんじゃな… こっちに来なさい」
よしえはおじいちゃんの家についていく…
角川ははるなの淫汁を拭いたタオルを持ってトイレにいき、チンポを扱いて教室に行くが、はるなはまだ席に座ってなく不思議に思っていた。
はるなは自転車を降りてトイレに入り、熱く疼いてるおまんことアナルを弄っていたが、疼きが収まらずトイレに入っている…
はるな
(はぁぁ… やめられないよ… はぁぁん… )
パールの横から指で中を弄ったり、パールを押し込んだり擦っていた…
授業のチャイムが鳴ってはるなはようやく教室に行く。
角川
「おっ ギリギリだぞ 何してたんだ」
はるな
「おはよう うん… 別に何もしてないよ。友だちと喋ってたから…」
(はるなさん、おはようございます。
昨日の夜も蒸し暑かったですね。雨もよく降ってたし…寝られましたか?
はるなさんは昨日、下着の中もヌルヌルのまま仕事に行ったの?今日もそうなのかな!)
お父さんがお仕事に出て行くと・・・
よしえ
(ああ・・・あんなにたっぷりと塗り込まなくても・・・塗られたと思うと、もう疼いてきたわ・・・それに貞操帯なんて着けて行くなんて・・・酷い)
そう思っていると貞操帯のバイブが交互に動き出し、お母さんは驚きその場にしゃがみ込んで股間を押さえる。
あきな
「おはよう、お母さん?・・・何してるの」
ひとり、遅くに起きてきたあきな姉さん、実は早くに起きていたが部屋でオナニーをしてスッキリとして起きてきたのだった。
よしえ
「お父さんがね・・・これを・・・出て行ってすぐに動かしてるから・・・」
あきな姉さんに貞操帯を見せ、その前で貞操帯を持ってグイグイと動かしてみせる。
あきな
「いいじゃない、お母さんは家に居るんだから、誰にも知られないんだから・・・」
あきな姉さんは、嘲笑して学校へ行く準備をし始める。
お母さんは、隙を見てあきな姉さんのショーツにも媚薬を塗って、これを履いて行くようにと渡す。
あきな姉さんは何も知らずに渡されたショーツを履いて学校へ行ってしまった。
よしえ
(あなたもそのうち疼いて堪らなくてなるのよ・・・ふふふ)
あきな姉さんを送り出すと、確かに誰もいないので、居間のソファで貞操帯のバイブの動きに合わせて、おまんことアナルをグリグリとさせ
また今日もおじいちゃんが来るはず、だけどおまんこやアナルに入れられないから、きっとおちんぽを咥えさせられるんだと想像していた。
そしてしばらくすると玄関のチャイムが鳴る・・・
よしえ
「は〜い・・・」
(きっと、おじいちゃんね・・・)
お母さんがドアを開けるとおじいちゃんがニコニコして立っていた。
おじいちゃん
「おはよう、よしえさん・・・さぁ、今日もたっぷりと楽しもうかのう・・・
あのビデオもあるしな」
おじいちゃんはお母さんに抱きつきお尻を触って・・・
おじいちゃん
「なんじゃ・・・また貞操帯を着けとるのかい」
よしえ
「えぇ・・・だから、おじいちゃん今日はおとなしく家に戻って・・・」
口ではそう言いながらも、お母さんはおじいちゃんから離れず、下半身を押しつけ
おじいちゃんの手が内腿を触ると腰をくねらせる・・・
おじいちゃん
「もしかして、旦那に気づかれたのか?」
よしえ
「い、いえ・・・そんなことはないです・・・」
おじいちゃん
「あんたたち夫婦は変態なんじゃな・・・さあ、こっちに来なさい」
お母さんは拒まず、おじいちゃんの家について行ってしまう・・・。
一方、学校で角川くんは、私の淫汁を拭いたタオルを持ってトイレにいき、おちんぽを扱いて
教室に行くが、私はまだ席に座ってなく不思議に思っていた。
実は、私は自転車を降りてトイレに入り、熱く疼いてるおまんことアナルを弄っていたが、疼きが収まらずトイレに入っていた。
はるな
(はぁぁ・・・やめられないよ・・・はぁぁん・・・)
パールの横から指で中を弄ったり、パールを押し込んだり擦ってしまっていた。
授業のチャイムが鳴って、慌てて私はようやく教室に行く。
誠司くん
「おっ、ギリギリだぞ・・・何してたんだ?」
はるな
「おはよう、うん・・・別に・・・何もしてないよ、友だちと喋ってたからさあ・・・」
私は疼きを抑えながら、角川くんと話していた。
(公平さん、おはようございます。
昨日は少し暑さもマシだったので寝られましたよ。
今日はお休み、昨日からファン感なので今日は逝くかな・・・)
はるなはトイレで弄ってきたのに、おまんことアナルは熱く疼きスカートの上から股間を押さえながら授業を受ける。
角川
(今日の大西は朝から変だな… パンツ穿いてきてないからか… 自転車にいっぱいおまんこの汁を付けてたし…)
角川ははるなの淫汁を拭いたタオルをチンポに巻きつけていて、ズボンの上からさすりながらはるなをチラチラと見ている…
はるなも角川を見て自分の淫汁を嗅いで舐めて、チンポを勃起させるんだとズボンの上からさすってる股間をみるが、自分のおまんことアナルが疼き、直接触りたい衝動にかられている…
石原は学校に着いてすぐにトイレに入ったが、おまんことアナルにしっかりと紐がくい込んで、股縄はすでに濡れて昨日の夜に俺が出した精液と淫汁で股間からは淫臭が広がり、おまんことアナルの中が熱くジンジンとしているが、固く縛られてるので直接触ることができず、個室の中でもがいて悶えていたいるだけで授業へと行く…
石原
(昨日よりも辛いわ… 奥のほうがジンジンとして… まだバイブが入ってるほうが)
歩くたびに紐が擦れて立ち止まりながら授業へ向かい、授業をするが教壇から動かずに脚を閉じ耐えながらいる…
よしえはおじいちゃんの家に入ると、自分からスカートをめくって
よしえ
「おじいちゃん この前と一緒でこれを着けてるから、辛いけどだめなんです…」
おじいちゃん
「可哀想に よしえさん疼いているんだろう ワシがなんとかしてやろう…」
おじいちゃんはよしえの両手を掴んで手枷を嵌め、天井からの鎖に繋いで引き上げると、服を脱がせ貞操帯だけにして、ニンマリとしながら筆を持って乳首を掃いたり、洗濯バサミを挟んで引っ張ったりする…
おじいちゃん
「どうじゃ… 乳首がむず痒くなっておまんこの疼きはマシだろう…」
乳首に洗濯バサミを挟むと、筆でよしえの耳や首筋、ワキに這わせて、そして洗濯バサミを引っ張って楽しんでいる。
よしえ
「おじいちゃん… そんなのだめです… よけいに変になるから… あっはぁぁん… 」
おじいちゃん
「変になってきてるのかい… ふっふ… おまんこから汁が確かに垂れてきとるね… 」
よしえの口にはディルドを突っ込んで、もがいてるその淫らな姿を、おじいちゃんはまたビデオで撮りはじめる…
(はるなさん、おはようございます。
今日は涼しいですね。もう、並んでお目当ての台は取れましたか?いっぱい店でもイケそうですかねぇ…イッて漏らしたらダメですよ!)
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