私は見て来た事に、尾びれ背びれを付けて面白おかしく
石原先生をからかうように話し出す。
はるな
「お母さん、帰りの道端で犬のように電柱の陰で、淫汁を漏らすんだよ・・・
それも前から男の人が歩いて来てるのに・・・ねぇ、変態牝犬先生」
自分で貞操帯を掴んで弄ってる石原先生をニタニタと笑って話す。
よしえ
「え、ほんとうなの・・・外でしかも人前で漏らすなってねぇ・・・
スカートもびちょびちょじゃないの・・・本当にこれで先生なの・・・」
お母さんはお父さんが帰って来て石原先生や私のほうに気を向けようとしていた。
よしえ
「淫乱な牝犬先生・・・お父さんが帰ってくるまで、ドアに向かってお尻を突き出しておくのよ」
石原先生をその場で服を脱がし、貞操帯だけにしてひとり玄関で放置する。
はるな
「あっ、そうだ・・・牝犬先生、これ・・・返すね」
石原先生のTバックを出して渡すと・・・
さとみ
「はるなさん・・・あなた・・・こんなに濡らしたの・・・あなたも・・・」
はるな
「てへっ・・・」
お母さんが、何事と見ようとするが、私は一緒に台所へと行く。
私から渡されたTバックは淫汁まみれのベトベトで、人のことを言えないじゃないと石原先生は思っている。
石原先生はお尻をドアに向けながら貞操帯を動かし、私から渡されたTバック眺めている・・・。
公平さん
「一体何をしてるんだ、淫乱牝犬!」
バシッ バシッ バシッ バシッとお父さんに怒鳴られながら石原先生が突き出してるお尻を叩かれ、悲鳴をあげる・・・
さとみ
「ああ・・見ないで・・・」
後ろを振り返ると、ドアは開いていて、その前にはお父さんがニヤッとして立っていた。
台所からお母さんと私も笑いながら出てくる。
公平さん
「淫乱な牝犬先生、帰って来てずっとここで、しかもこの格好で喘いで弄ってるんだって、そんなに気持ちよかったのか?」
さとみ
「お、お父様・・・ドアを・・・ドアを閉めてください」
はるな
「そうかなあ・・・淫乱牝犬先生は見られる方が嬉しいみたいだよ、今日一緒に帰ってきたけど、前から男の人が歩いて来ると
その前でしゃがんで脚を広げて漏らすんだから・・・ねえっ先生」
私は誇張して笑いながらお父さんに告口する様に話す。
さとみ
「はるなさん・・・そ、そんな・・・違う、違います・・・お父様」
そう言いながらも、石原先生はお父さんのズボンからおちんぽを出して
見上げてガボッと根元から咥え込む・・・。
公平さん
「確かに・・・ここの床も濡れてるしな・・・」
お父さんは石原先生の頭を持って、股間に引き寄せ、そのままイマラの体勢に・・・。
石原先生は苦しみもがいているが舌はちゃんとおちんぽを舐めている。
公平さん
「お前たちは、この淫乱牝犬先生みたいなことはないんだろうな・・・はるな」
お父さんは私を引き寄せスカートをめくって子供用パンツを見て笑いながら、パンツの中に手を入れておまんこ弄る。
公平さん
「お前も牝犬先生の事が言えないくらいに、ヌルヌルじゃないか・・・学校に何しに行ってるんだ」
続いてお母さんのおまんこを触る。
公平さん
「お母さんは・・・普通かな・・・まぁいつも通りだな・・・」
よしえ
「当たり前です・・・そんなずっとエッチな気持のままじゃないですよ」
お母さんはホッとした顔をするが、お父さんが弄ってるおまんこを前に出す。
実は私と石原先生が帰って来る前に、おじいちゃんに解放されすぐにシャワーを浴びて
おまんことアナルを洗って、おじいちゃんの痕跡を消していたのだ。
公平さん
「よし、淫乱牝犬先生・・・もういいぞ、着替えるからお前は四つん這いで来るんだ、よしえ、行くぞ・・・」
はるな
「えっ?・・・お父さん私は・・・」
よしえ
「お父さん、私はご飯の用意があるから、はるな・・・あなた行きなさい」
お母さんはなぜか、お父さんを避けている感じがした・・・。
(公平さん、こんばんわ。
今日は打ちながらイッちゃった・・・。
勝ち方わからなくなってる・・・。
外は暑いし・・・でも、パチ屋は涼しかったです。
ちゃんと帰って来ましたよ・・・)
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