角川くんは授業中も、私のおまんこの感触を思い出して
おまんこの感触を思い出し、想像していた。
トイレに入りパンツをずらすと勃起してるおちんぽにティッシュがべっとりと
張り付いていて、すぐに出そうになりもう一つのティッシュに精液を出した。
射精後も、私のおまんこはヌルヌルであんなに熱く、このおちんぽを入れたら扱くより
もっと気持ちいいんだろうと、想像しながら扱いてまた出してしまう。
もう、石原先生のオナニーを覗いたことなど眼中にはないように・・・。
一方、自宅でお母さんはおじいちゃんの家で、あれからカメラの前でおまんこやアナルにハメられ
顔をしっかり撮られ、舌を出しピースサイン迄させられていた。
おちんぽとバイブで散々いじめられ・・・
おじいちゃん
「さあ、よしえカメラに向かって言うんじゃ・・・」
よしえ
「・・・うう・・・大西よしえは・・・淫乱な女で、呼び出されたらすぐに行きます・・・
おちんぽ・・・大好き・・・」
まるでAV女優の様に、撮られた動画をネタに誓わされてしまうのだった。
おじいちゃんは、老人会で自慢するつもりだった。
更にお母さんの乱れようから、娘たちも毒牙にかける思いも持ち始めていた。
当然、この動画をネタに・・・・。
ようやく私たちが帰って来る直前に解放された・・・。
私と石原先生は、近所まで帰って来ていた。
はるな
「牝犬先生、そんな歩き方じゃなかなか帰れないよ・・・自転車に乗る?」
さとみ
「ああ・・・もう・・・もう無理なの・・・また逝ちゃう・・・」
石原先生はそう言うと、道端の電柱の陰でしゃがみ込んで、喘ぎながら身体を震わせる。
はるな
「あららぁ・・・漏らしたの?・・・」
しゃがんみこんだ石原先生の足元の地面に雫が滴り落ちて広がっていた・・・。
はるな
「やあね・・・牝犬先生が本物の犬みたいに電柱で漏らしちゃって・・・前から男の人が来てるわよ」
石原先生は男の人が近づいて来ても立つ事ができずにそのまましゃがみ込んで、痴態を見られてしまう。
蔑む様な視線を浴びて、ふたりはようやく家に着く・・・。
石原先生は玄関に入るとその場でスカートをめくって、貞操帯を自分で動かしながら、悶え淫らな喘ぎ声を出した。
よしえ
「おかえりなさい・・・あら、牝犬先生・・・いきなりこんなところで・・・そんなに疼いて我慢できなかったの?淫乱ねぇ・・・
はるなは真面目にしてたのかしら?」
お母さんは、向かいのおじいちゃんに弱みを握られ、いかがわしい動画を撮影され脅されている事を言えるはずも無く
逆に石原先生を身代わりに出来ないかと思いを巡らしていた。
(公平さん、おはようございます。
今日、また逝っちゃいます。
だって・・・勝っても負けても気持ち良いんだもん・・・。
パチ屋から帰りに、声掛けられたらついて行っちゃうかも・・・)
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