授業中はるなのおまんこの感触を思い出し、どんなおまんこなのかと想像していた角川は、トイレに入りパンツをずらすと勃起してるチンポにティッシュがべっとりと張り付いていて、すぐに出そうになりもう一つのはるなのティッシュに精液を出す…
その後も、はるなのおまんこはヌルヌルであんなに熱く、このチンポを入れたら扱くよりもっと気持ちいいんだろうと、想像しながら扱いて出している…
もう、石原のオナニーを覗いたことなど眼中にはなかった。
よしえはおじいちゃんの家で、あれからカメラの前でおまんこやアナルを晒され、チンポとバイブで散々いじめられ、撮られた動画をネタにおじいちゃんが呼んだら、すぐに来るよう誓わされて、ようやくはるなたちが帰って来る前に解放された…
はるな
「牝犬先生 そんな歩き方じゃなかなか帰れないよ。自転車に乗る?」
石原
「もう無理なの… またイッちゃそうなの…」
石原ははるなにそう言うと、道端の電柱の陰でしゃがみ込んで、喘ぎながら身体を震わせてる…
はるな
「あぁ… 漏らしたの…」
しゃがんだ石原のスカートの下から地面に雫が滴り落ちて広がっている…
はるな
「牝犬先生が本物の犬みたいに電柱で漏らして… 前から男の人が来たよ…」
石原は男が近づいて来ても立てずにそのまましゃがみ込んで見られてしまう…
ふたりはようやく家に着き、石原は玄関に入るとその場でスカートをめくって、貞操帯を自分で動かしながら、悶え淫らな喘ぎ声を出す…
よしえ
「おかえり 牝犬先生 いきなりこんなところで… そんなに疼いて我慢できなかったの?淫乱ねぇ…」
よしえ
「はるなは真面目にしてたの?」
(はるなさん、こんばんは。
明日、またイッちゃうんですね。何度も昇天してくださいよ!)
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