角川は先生にトイレと言って教室を出て行った。
はるな
(これぐらいの刺激で出しちゃったんだ…情けないチンポ )
それでもはるなは自分の淫汁のティッシュと、横で角川に見えるようにおまんこを弄ってやったからだと微笑んでいる…
角川はトイレに入ると
(大西のやつ… こんなのを渡して、俺の前で見せつけるようにおまんこを弄りやがってさぁ… )
ズボンとパンツをずらすと、チンポに巻いてた石原のショーツは精液でドボドボに濡れていた…
角川ははるなの淫汁がついたティッシュで、チンポを扱こうと思っていたが、漏らした精液を石原のショーツで拭いてると
角川
(俺の精液が石原先生のおまんこのところに…いっぱいかかつてる… 先生 )
角川は石原の朝からの痴態を思い出し、またチンポを扱いてしまう。
石原の汚してしまったショーツをどうしようかと手に持って廊下をウロウロしていたとき、石原が職員用のトイレに入るのを見てしまう。
石原は角川に気づいておらずにトイレへと…
角川は手に持ってるショーツを見て、先生のオシッコを観てみたいと思う…
今なら他の先生も来ないだろうと、オドオド緊張しながら静かに職員用の女性トイレへ入って行く。
中は個室が並んでいるが、ドアが閉まっているのは1つだけで、間違いなく石原が入っていると…
個室の前に足音を立てずに近づく…
中から(クチュッ ピチャピチャ… はぁぁん… ぁっうっっ… クチュクチュ…)
オシッコの音ではなく濡れたのを触ってる音と切ない吐息だけが漏れ聞こえてくる…
角川
(石原先生 オシッコじゃないんだ。 先生が学校でオナニーをしてる?エッチな声出しちゃって おまんこを今ここで弄っているんだ… うわぁぁ…)
中から聞こえる音は、切ない吐息が大きくなるとこもった声になり、弄ってる音は早くなってきて…
いきなり水の流れる音がして、角川は慌ててトイレを出ていく…
石原は角川に自分のおまんこを見せて興奮してくれたこと、そして他の教室で授業してるときも、男子生徒に君も先生のおまんこを見たいよね。と淫らな妄想でおまんこは疼き、授業がないこの時間にトイレでオナっていた。
石原が個室を出ると床に見覚えのある自分のショーツが落ちていて、拾い上げるとベトベトに濡れて、しかも精液の匂いとクロッチの部分にたっぷりと精液が染み込んでいた。
石原
(な なんで… これがここに… これって昨日 角川君に… まだ、生温かいし… えぇぇ 角川君がここで 私がオナニーしてたのを… えっ ほんとに覗いてたの… まさか… )
石原はその場に立ち尽くして、精液で汚されたショーツを見つめながら、何がどうなってるのかわからずにいる…
トイレに入ってきたときには、ショーツは落ちてなく出てきたらあるってこと…そして、そのショーツは自分ので、角川が持ってるはず、それが精液で汚されてる…
覗かれてた… 誰?角川君?
石原はそのショーツを持って職員室に戻るが、誰に覗かれてたかわからず怯えている…
(はるなさん、こんにちは。
お出掛けするなら、今のところ土曜日が晴れるみたいですね。
嫌味で関係ないって言ったんじゃないですよ)
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