角川
(まだ温かいや ほんとに大西のおまんこから拭いた汁なんだ… こんなに濡らして 大西のおまんこの汁を初めて舐めたよ… 石原先生のと一緒かな… 今も大西 濡れてる?)
角川は下を向いたまま淫汁を舐めては、はるなの方をチラッと見ては、ティッシュの淫汁を見て匂いを嗅ぎ、またジロッとはるなを見て舐める…
ズボンの中は石原のショーツを巻いているので、チンポはギンギンに勃起してピクンピクンしている。
はるな
(ふふっ… いつもよりもチンポを硬く勃起させて… そらそうだよね。私の淫汁がたっぷり染み込んで、しかも、私がいるところで今拭いたのを嗅いだり舐めたりしてるんだから… 私のおまんこを舐めてるつもりなんでしょう 変態…)
角川の行動を見てはるなも疼いてるおまんこを、スカートの上から揉んでいたがたまらずに、横からスカートの中に手を入れ直接おまんこを触りだす…
角川
(大西… 授業中なのに…おまんこを弄ってるんだ… うわっ ダメだ…)
角川ははるなを見ながら身体を震わせ、腰をピクンピクンと
ズボンの中で石原のショーツの中に精液を出してしまう…
よしえは庭でおじいちゃんに散々いじめられ、貞操帯のおまんことアナルのバイブで逝かされ、いっぱいの淫汁を漏らしてぐったりと倒れ込んでいる…
おじいちゃん
「せいこ いっぱい漏らしよって… しかし、昔と違っていやらしい身体になったのう。少し休憩しようか」
よしえは四つん這いの格好で延々とおじいちゃんにバイブを押し込まれ続けて、昼過ぎに解放された…
おじいちゃんは自分の家に帰って行き、残されたよしえは洗濯物を干すのを残して家に入りソファに倒れ込む。
(はるなさん、こんばんは。
週末からはまだ決めてないんですね。5連休だから最終日は空いてるんじゃないかな?俺は曜日通りなのであまり関係ないですけどね)
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