てっきり自分の事で角川くんが頭が一杯だと思い込む私。
誠司くん
(まだ温かいや・・・ほんとに大西のおまんこから拭いた汁なんだ・・・こんなに濡らして・・・大西のおまんこの汁を初めて舐めたよ。
石原先生も一緒かな・・・今も大西、濡れてる?・・・)
角川くんは下を向いたまま淫汁を舐めては、私の方をチラッと見ては、ティッシュの淫汁を見て匂いを嗅ぎ、またジロッと私を見て舐めるている。
実はズボンの中は石原先生のショーツを巻いていて、おちんぽはギンギンに勃起してピクンピクンしているなんて想像もしてない。
はるな
(うふふっ・・・いつもよりもおちんぽを硬く勃起させて・・・そらそうだよね、私の淫汁がたっぷり染み込んで、しかも、私がいるところで今拭いたのを嗅いだり舐めたりしてるんだから・・・
私のおまんこを舐めてるつもりなんでしょうね・・・この変態)
角川くんの行動を見て、私も疼いてるおまんこを、スカートの上から弄っていたがたまらずに、横からスカートの中に手を入れ直接おまんこを触りだしてしまう。
誠司くん
(大西のヤツ・・・授業中なのに・・・おまんこを弄ってやがる、うわっ、ダメだ・・・)
角川くんは私を見ながら身体を震わせ、腰をピクンピクンとさせ、ズボンの中で石原のショーツの中に
精液を出してしまう・・・。
一方、自宅では庭でお母さんはおじいちゃんに散々いじめられ、貞操帯のおまんことアナルのバイブで逝かされ続けていた。
多量の淫汁を漏らしてぐったりと倒れ込んでしまった。
おじいちゃん
「せいこ、いっぱい漏らしよって・・・へへ・・・しかし、昔と違っていやらしい身体になったのう。少し休憩しようか」
お母さんは四つん這いの格好で延々とおじいちゃんにバイブを押し込まれ続けて、昼過ぎにやっと解放された。
おじいちゃんは自分の家に帰って行き、残されたお母さんは洗濯物を干すのを残して家に入りソファに倒れ込む。
やってしまった事はもうどうしょうもない・・・。
しかし、お父さんの指示も無く、赤の他人に奉仕した事は背徳感をお母さんに
植え付けてしまっていた。
お父さんが公認なら問題は無いが、勝手にした事はどんな罰を受けても何も言えない。
幸い、おじいちゃんはボケていて、お父さんにバレる心配はないと思っていた。
(公平さん、おはようございます。
週末からはまだ決めてないんです。
日帰りでどこかに行こうとは思っているんですけど。
曜日通りなんですね、関係ないなんて言わないで・・・
そうやって働いている人もいるから社会が回ってるんだから。
頑張って、いってらっしゃい)
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